パーティにぼっち参戦したときの作法 | シングルマザーがライター業1本で娘を育てました

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ライター歴30年。この仕事1本でメシ食ってきました^^; でもこちらのブログでは日常のアレコレ、娘のお弁当、食の話など・・・ゆるゆるで書いてます。あといつも忙しいとわめいています^^;

 

去年2冊、ヒットを出せたんです

そのうちの1冊のほうの著者さんが盛大に出版記念パーティを開催されるということになり

私と担当編集者さんはご招待いただくことになりました

・・・ところが担当編集者さんがまさかの欠席というではありませんか

ご招待いただいているのに2人とも欠席なんて悪すぎるアセアセ

 

覚悟を決めてぼっち参戦しましたよ・・・

そのパーティは専門性の高い分野の方が集まるもので、私は著者さんと主催の方以外、誰も知りません

 

わたしは社交的な性格ではあるけれど、さすがにぼっち参戦パーティは苦手

こうなりゃぼっちで食いまくり、飲みまくってりゃいいか・・・と思ったけど

行ってみたらほかにもぼっち参戦女子が何人もいて自然発生的に会話がはじまり

最後はテーブル囲んで女子会みたいになって楽しかったキラキラ赤ワイン白ワイン

 

ダンナさんがダメンズ(稼ぎがない)女子と

18歳年上の夫が脳梗塞で倒れて、義両親から「あなたが介護をしなさい」と命じられて怒って逃げて離婚した女子

と話し込んじゃいました

 

人生、いろいろあるもんだね・・・

 

 

娘ちゃんの期末試験が終わりました

以前胃腸の調子が良くない中でもうヘロヘロ・・・

機能性ディスペプシア、本当に困ったもんです

でもなんとか1年次を通い終えることができただけで感謝です