裁判 メンタルケア 哲学的思想 | シングルマザーがライター業1本で娘を育てました

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ライター歴30年。この仕事1本でメシ食ってきました^^; でもこちらのブログでは日常のアレコレ、娘のお弁当、食の話など・・・ゆるゆるで書いてます。あといつも忙しいとわめいています^^;

どうなっとるのかね、最近の小学生は



娘1年生


同じクラスの友達に


「○○(娘の名前)は自由でいいなぁ」


といわれたそうです叫び





私は昨日まで人をこてんぱんに貶めるという


とんでもないプロジェクトに首を突っ込んでいました


お友達の離婚裁判です



今まで仕事で傍聴したりとかそういうのはあったけど


このように我がこととしてとらえたことはありませんでした



ある方からプチメをいただき


「裁判とは必ずしも真実を裁くものではない」


といわれましたが、その言葉にすげー納得目


本当に民事裁判とは「言った、言わない」の壮大な口論の延長に存在するのだと・・・


きれいごとなどいっていられない


誇張、レトリック、相手の言葉尻を突いてすかさず攻撃など


いわゆる「汚い手口」を使いまくらないと


勝てませんビックリマーク



なまじの良識など通用しない


すごい世界が広がってるんだと思いました



弁護士もそうかもしれないけど、裁判官の人って、人間不信にならないのかな


なんかの哲学的思想の裏づけでもないとやってけないのではないか




やべぇ


裁判員制度汗


その辺のフツーの善良な市民にはあまりにもきび~~~っすあせる


やらせるならメンタルケアが必要でっせ


アメリカ人のような宗教的バックボーンに依拠してないし、日本人


アウェイすぎるよ


まさか私に来ませんように


これ以上裁判いらんガーン





ゴメン月曜からこんなヘビーな話題



みなさまよい一週間をお送りください


って、とってつけてもダメですか~~?