今日がダメでも明日はキレイ! | シングルマザーがライター業1本で娘を育てました

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ライター歴30年。この仕事1本でメシ食ってきました^^; でもこちらのブログでは日常のアレコレ、娘のお弁当、食の話など・・・ゆるゆるで書いてます。あといつも忙しいとわめいています^^;

ドキドキ今日のスキンケア

米ぬかパック


化粧水





暑いですねあせる


私は家の中ではいつも、かかしのように首にタオルを巻いてしばっているのですが


今日はそのまま外出して


帰ってくるまで気づきませんでした自転車


しかも、帰ってきて手を洗っているとパー


いつもは使い終わったあとしめてるフェースパウダーのフタが空けっぱなし


??


そーだひらめき電球


さっき化粧中に、テレビに上地君がでてたので「キャ~音譜」といって見に行って



そのまま化粧中であることを忘れて外出



よくみたら顔がまだらでした叫び



こんな女に「キレイになろう!」とかいう資格があるのでしょうか


いいの



私の美容法は


「今日を捨てても明日きれいになるラブラブ




昔、長野のど田舎から進学のために上京したとき


まわりの女の子がキレイなのにビックリしましたw川・o・川w


オシャレ度の高い大学だったのもあって、それは一大カルチャーショックでした


私も必死に努力しました。勉強どころではありませんでした


当時サーファーがはやっていました


サーファーカットにサーファールック波


海なし県に育って、海水浴1回しかしたことのない女に


サーファーは無謀でしたダウン



芋洗い坂係長のルックスと華麗なダンスより


違和感がありました叫び



努力の結果、私の出した結論は


「ダメだ、こりゃガーン


でした( ̄Д ̄;;



その後も、いろいろ紆余曲折を繰り返しましたが


あるとき


「そうだ、今はブスでも、10年後を見てろ!!


とゆー結論に到達しました



お肌がキレイなら、女はいくつになっても勝負ができる!



私と同じ「周りに取り残された感」に悩んでる若い子に言いたいことです:*:・( ̄∀ ̄)・:*: