2008年の作品。
監督はオリヴィエ・メガトン。
96時間シリーズの2作目ですね。
1作目は思いがけず結構楽しめたので(^∇^)
本作も多少期待したのですが、どうもイマイチ・・・
やはり1作目を越えるのは簡単ではないのですな・・・(-。-;)
2008年の作品。
監督はオリヴィエ・メガトン。
96時間シリーズの2作目ですね。
1作目は思いがけず結構楽しめたので(^∇^)
本作も多少期待したのですが、どうもイマイチ・・・
やはり1作目を越えるのは簡単ではないのですな・・・(-。-;)
2012年の映画。
監督はデヴィッド・O・ラッセル。
ザ・ファイターの監督です。
ザ・ファイター・・・名作ですね!
また見たいなぁ・・・。
主演のブラッドリー・クーパーはアメリカン・スナイパーでも
主演を務めた俳優!
本作ですっかり売れっ子になったみたいです。
相手役のジェニファー・ローレンスは、
あの(?)ウィンターズ・ボーンの主演女優でした!!
あと、X-MEN: ファースト・ジェネレーションで若き日の
ミスティーク役です。
どこかで観たことがある二人でしたが
有名な作品に主演していました(;^_^A
本作は落ちが読める展開ですが、ホンワカする恋愛コメディ。
良い映画ですよ(*^▽^*)
昨年は大厄でしたが、なんとか無事に乗り越え、今年は後厄(-。-;)
さて、どんな年になるのやら・・・ということで今年の目標です!!
1)すぐやる!
大学を卒業して就職した年に田口ランディ氏のコラムを読み、
いまだに心に残っています。
『自分の人生を生きている人に共通するのは「すぐやる」ということ。』
ここ数年何がやりたいのかわからず、迷路に迷い込んでいる今こそ
初心に帰って「思い立ったらすぐやる!」を目標にします。
2)仕事との付き合い方を考える!
毎年目標に掲げてきたこのキーワード。
今年はちゃんと考えます。
自分にとって本当にやりたい事って何なのか。
年明け早々に叔母の葬儀に参列した時に改めて思いました。
「人間死んだら終わり。」
「納得できる人生を生きないともったいない。」
って。
今まで自分で勝手に設けていた制限なんて取っ払って、
仕事との付き合い方を考えます。
というわけで、今年は生まれ変わる年にしたい!!
2001年の映画。
監督はリドリー・スコット。
前作よりもアンソニー・ホプキスの映画になってますね・・・(^▽^;)
ジュリアン・ムーアが負けているというか・・・
大富豪メイスン・ヴァージャーを演じたゲイリー・オールドマン、
いいですが、顔がわからないという・・・・σ(^_^;)
司法省の職員を演じたレイ・リオッタの悲惨な最期は有名ですね(o^-')b
2008年公開のイギリス映画。
監督はロジャー・ドナルドソン。
13デイズ、世界最速のインディアンの監督です。
ウォーキートーキー強盗事件という実際の事件を基にした、
銀行強盗をはたらくお話。
王室のスキャンダル写真が題材になっているので、
てっきりフィクションと思っていたら、実話だったんですね!?
冒頭で主人公および関連する人物が多数登場するので、
ついていくのが大変です(;^_^A
そこを乗り切ると、結構楽しめました。
今年も終わりですな!
まずは、仕事面から。
今年もしんどい一年でした。
昨年の大晦日もストレスの溜まる一年だったと書いてますが、
今年もダメでした・・・。
ようやく慣れてきた部署から4月にまた異動。
新しい環境に少しモチベーションも上がりましたが、後半あたりから
人間関係に悩むことが増え、突然の足の痺れ、ものもらい、歯茎の痛み等、
体調が悪くなることも多くなりました。
また、「自己重要感」「自己有能感」「自己好感」が著しく下がり、人付き合いが
ほとほと嫌になってしまいました。
新しい部長になって2年半が経過しましたが、やはりどうも私とは合わない
ようです。彼が去るのを待っていましたが、彼以外にも仕事のやり方に納得が
いかない人が出てきたので、そろそろ自分から別の居場所を探すことにします。
次はプライベート。
今年は引っ越し、入籍、同居と、少しずつ二人で前進してきたなぁという年
でした。
ただ、夏からランニングがストップしてしまったこと、読書量が激減したことが
反省点。
また、今年は全体的にチャレンジが足りなかったと思います。
さて、仕事とプライベートを簡単に振り返ったところで、年始に立てた目標も
振り返ってみましょう。
>1)プライベートでのチャレンジ
> 昨年仕込んだ以下2点について、
> 今年はいよいよ実現する段階ですね!!
> ・体験農園で農業を始める
> ・公共プロジェクトへの参加
> これはプライベートで、自分の可能性やネットワークや
> 生きがいを広げるチャレンジです(o^-')b
体験農園は予定通り始めました。
ただ、仕事が忙しくなり、体調不良等も重なり、11月頃からまったく行かな
かったのがダメでしたね・・・
来年も更に仕事が忙しくなりますが、少し行く回数を増やしたいとこです。
公共プロジェクトへの参加は3月をもって辞退したので、中途半端でしたね。
ただ、自分の興味が湧かないものにあれ以上参加するのは、他の方に迷惑
をかける結果になっていたと思うので、判断としては正しかったと思います。
色々と勉強できました。
>2)仕事でのチャレンジ
> 昨年仕事へのやる気を失ってしまったことで、
> 周りの人たちとコミュニケーションをとる気も失ってました・・・
> 話す機会が少なくなれば、更にやる気も失われるわけで
> 悪いスパイラルにハマってしまう前に、今年はもう少し
> コミュニケーションをとる機会を増やし、少しづつでも気持ちを
> 上げていきたいと思います。
> まあ、少し初心にかえってみようという感じでしょうか(;^_^A
この目標は完全に忘れてましたね。
ただ、4月からはチームリーダーという立場になったので、必然的に
同僚とコミュニケーションをとる機会は増えました。
が、残念ながら、目標にしたいとか、一緒に仕事をするのが楽しいという
方向には向かいませんでしたね・・・
>3)その他諸々
> 今年は色々と細かいですがやりたいこと、やらなきゃいけないことが
> あります。着実にやらないと・・・
> ・今年は本厄なので、まずは厄払い
> ・いい部屋みつけて、引っ越し
> ・昨年後半は赤字の月が多かったので、毎月の支出を減らす
> とまあ、こんな感じでしょうかね。
厄払い、引っ越しは順調に終えました。
支出を減らすのは、未達成ですが、来年はしっかり締めていきたいと
思います。そのためには・・・やはり二人で協力ですね。
さて、1年の振り返りも終了し、今年も残すところあと6時間半。
初めての数の子の仕込みも終わりましたし、後はフグの白子をなんとか
すれば、ブリの刺身と年越しそばが待っています!!
では、皆さんよいお年を!!
1987年の作品。
監督は原一男。企画は今村昌平。
奥崎謙三の姿を描いたドキュメンタリー映画。
冒頭、反体制・無政府主義者の壮大なお話かと思いきや
終戦後に部隊内で発生した処刑事件の真相究明の話になってしまい、
ちょっと拍子抜けしました・・・(;^_^A
とにかく自分の信じる道を突っ走る奥崎氏のバイタリティに
目を奪われますが、途中からなんだかカルト宗教の信者のようで、
被害者同士がお互いを空しく傷つけあっているように見えてきました
・・・(-。-;)
まあ、好みが分かれる映画、唯一無二の映画だとは思います(^_^;)
2014年の作品。
監督はリチャード・リンクレイター。
一人の少年の6歳から12年間の家族関係を追った作品。
ストーリーはフィクションです(・ω・)/
多少事件は起きますが、基本的には日常生活を淡々と描いた
ストーリー展開。
個人的には、子供達と母親(パトリシア・アークエット)より、
離婚した元父親(イーサン・ホーク)との関係が結構微笑ましくて、
なんだかいいなぁと思ってしまいましたo(^-^)o
巷の評価のとおり、大変よい映画です!!
2014年公開のクリント・イーストウッド監督作品。
イラク戦争に狙撃兵として従軍したクリス・カイルの伝記を
基にした映画。
9.11を目撃し、正義感に駆られて軍に入隊した主人公が
徐々に心を病んでいく様がリアルに描かれています。
支援していた傷痍軍人によって殺されてしまうという
大変皮肉で哀しい結末ですが、これが現実なんだなぁと
感じます・・・(´・ω・`)
2000年のスティーブン・ソダーバーグ監督作品。
アカデミー監督賞、助演男優賞などを受賞。
アメリカ・メキシコで麻薬を取り巻く人間模様を
描いた作品。
何回か観賞していますが、何度観てもいいですね!
助演男優賞を受賞したベネチオ・デル・トロの演技は
もちろん素晴らしいですし、麻薬に立ち向かう人物達の
物語を描いた脚本が最高です!
ストーリーはハッピーエンドではなく、どちらかと言うと空しい
結果になるのですが、どこか希望を感じさせるエンディングが
泣かせます(o^-')b