ふみすけの惑惑(わくわく)日記 -15ページ目

ふみすけの惑惑(わくわく)日記

40代になりましたが毎日戸惑う日々です・・・

2010年の映画。

ロドリゴ・コルテス監督。


目覚めたら棺に閉じ込められていたアメリカ人が、

脱出するために奮闘するお話し。


全編、棺の中だけで映画が進んでいくのが斬新なのですが、

それ故に「民間企業に勤めている主人公が、イラクで作業中に

テロ集団の人質になってしまった」というストーリーにリアリティが

感じられず・・・(゜д゜;)

というジレンマでした(^▽^;)


最後にどんでん返しがあるので、楽しめるとは思います(・ω・)/

農園初日です(^∇^)


じゃがいもを植えることだけを目的に行ったのですが、

自分達の区画の境界線に、歩くための溝を掘っている

方多数( ̄□ ̄;)!!

これは、我々もやらねば!!( ̄_ ̄ i)

ということで、溝掘ってみました~。

ロープを張りザクザクいってみたのですが、これが結構大変!!

我々は長靴も準備せず行ったので、踏ん張りがきかず・・・

なんとかこんな感じで溝ができました(o^-')b



さて、次はじゃがいもを植える畝を耕しますo(^-^)o

この畝が乾燥してて、また耕すのが大変!!

三又の鍬でザクザク行った後、レーキで土の塊を

ならします。



いよいよ、じゃがいもの植え付けですよ!

15cm程掘り、肥料を一つまみ、少し土を入れた後に

種芋を植えます!



男爵とメークインを各3個ずつ植えて、

本日は終了です!!(・ω・)/

立派に育てよーーー!!



2012年8月17日から積み重ねて、今日で1000kmになりました!!



最初の頃は会社帰りに博多駅までのウォーキングでしたが、

最近は近くに公園もないので、もっぱらロードランニングです(・ω・)/

2004年公開作品。

佐々部清監督。

日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞しています(^∇^)


「妻を殺した」と自首してきた元刑事。

殺害から自首するまでの空白の2日間に何をしていたのか・・・?

というストーリー。

主演の寺尾聰をはじめ、脇役も有名俳優陣で固められており、

まったく隙のない雰囲気(o^-')b


終盤まで興味深々で観賞していましたが、期待していたような裏切りもなく、

「へーそうだったんだ・・・」というようなオチ・・・(・・;)

Wikipediaで粗筋をみましたが、原作小説の方がよくできてる気がします・・・(・ω・)/

2013年のイタリア映画。

監督はジュゼッペ・トルナトーレ。

あの名作「ニュー・シネマ・パラダイス」の監督ですよ!


主演のジェフリー・ラッシュが癖のある鑑定士を好演していて

楽しめましたー(°∀°)b

偏屈に見えて、実はピュアなキャラクターが最高です!


冒頭からなにやら怪しい雰囲気が漂っているので、

どんでん返し的要素は薄れていますが、それでもなかなかの

ストーリー展開・・・(゚_゚i)


もう1度じっくりと観賞したい作品です(^∇^)

2002年の映画。

監督はスティーブン・ダルドリー。

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」「愛を読むひと」

の監督(*^▽^*)

ほぼハズレなしの監督ですね(o^-')b


本作は、小説家のヴァージニア・ウルフと、著作の「ダロウェイ夫人」

にまつわる女性3名を描いた作品。

各女性の時代を行き来するので、少し複雑ですが味わい深いストーリーで

楽しめました(・ω・)/

本作でアカデミー主演女優賞を受賞したニコール・キッドマンの演技も必見

ですo(^▽^)o

2006年の映画。

監督はケヴィン・マクドナルド。


ウガンダの大統領となり、独裁政治を行ったイディ・アミンの

実話を基にした映画。

主演のフォレスト・ウィテカーがアカデミー主演男優賞を受賞。


やはり見所はフォレスト・ウィテカーの素晴らしい演技でしょう。

独裁者という極端な人物を演じていますが、わざとらしくなく、

それでいて迫力があって、本当の大統領のようでした(*^▽^*)


残酷なシーンもありますが多くはないので、興味のある方は

ぜひ観賞してもらえればと思います(o^-')b


アミン大統領の主治医となり、本作のストーリーテラー役の

ジェームズ・マカヴォイの演技も必見です!

嫌な役ですが・・・(・ω・)/

2001年の作品。

監督はマイケル・クリストファー。

「恋におちて」の監督のようです。


アントニオ・バンデラス、アンジェリーナ・ジョリー主演の

サスペンス映画。まあ普通の作品。

途中で先が読めるし、最後はどっちに転んでも成り立つなぁ

という感じでした(^▽^;)