2010年の映画。
ロドリゴ・コルテス監督。
目覚めたら棺に閉じ込められていたアメリカ人が、
脱出するために奮闘するお話し。
全編、棺の中だけで映画が進んでいくのが斬新なのですが、
それ故に「民間企業に勤めている主人公が、イラクで作業中に
テロ集団の人質になってしまった」というストーリーにリアリティが
感じられず・・・(゜д゜;)
というジレンマでした(^▽^;)
最後にどんでん返しがあるので、楽しめるとは思います(・ω・)/
2010年の映画。
ロドリゴ・コルテス監督。
目覚めたら棺に閉じ込められていたアメリカ人が、
脱出するために奮闘するお話し。
全編、棺の中だけで映画が進んでいくのが斬新なのですが、
それ故に「民間企業に勤めている主人公が、イラクで作業中に
テロ集団の人質になってしまった」というストーリーにリアリティが
感じられず・・・(゜д゜;)
というジレンマでした(^▽^;)
最後にどんでん返しがあるので、楽しめるとは思います(・ω・)/
農園初日です(^∇^)
じゃがいもを植えることだけを目的に行ったのですが、
自分達の区画の境界線に、歩くための溝を掘っている
方多数( ̄□ ̄;)!!
これは、我々もやらねば!!( ̄_ ̄ i)
ということで、溝掘ってみました~。
ロープを張りザクザクいってみたのですが、これが結構大変!!
我々は長靴も準備せず行ったので、踏ん張りがきかず・・・
なんとかこんな感じで溝ができました(o^-')b
さて、次はじゃがいもを植える畝を耕しますo(^-^)o
この畝が乾燥してて、また耕すのが大変!!
三又の鍬でザクザク行った後、レーキで土の塊を
ならします。
いよいよ、じゃがいもの植え付けですよ!
15cm程掘り、肥料を一つまみ、少し土を入れた後に
種芋を植えます!
男爵とメークインを各3個ずつ植えて、
本日は終了です!!(・ω・)/
立派に育てよーーー!!
2004年公開作品。
佐々部清監督。
日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞しています(^∇^)
「妻を殺した」と自首してきた元刑事。
殺害から自首するまでの空白の2日間に何をしていたのか・・・?
というストーリー。
主演の寺尾聰をはじめ、脇役も有名俳優陣で固められており、
まったく隙のない雰囲気(o^-')b
終盤まで興味深々で観賞していましたが、期待していたような裏切りもなく、
「へーそうだったんだ・・・」というようなオチ・・・(・・;)
Wikipediaで粗筋をみましたが、原作小説の方がよくできてる気がします・・・(・ω・)/
2013年のイタリア映画。
監督はジュゼッペ・トルナトーレ。
あの名作「ニュー・シネマ・パラダイス」の監督ですよ!
主演のジェフリー・ラッシュが癖のある鑑定士を好演していて
楽しめましたー(°∀°)b
偏屈に見えて、実はピュアなキャラクターが最高です!
冒頭からなにやら怪しい雰囲気が漂っているので、
どんでん返し的要素は薄れていますが、それでもなかなかの
ストーリー展開・・・(゚_゚i)
もう1度じっくりと観賞したい作品です(^∇^)
2002年の映画。
監督はスティーブン・ダルドリー。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」「愛を読むひと」
の監督(*^▽^*)
ほぼハズレなしの監督ですね(o^-')b
本作は、小説家のヴァージニア・ウルフと、著作の「ダロウェイ夫人」
にまつわる女性3名を描いた作品。
各女性の時代を行き来するので、少し複雑ですが味わい深いストーリーで
楽しめました(・ω・)/
本作でアカデミー主演女優賞を受賞したニコール・キッドマンの演技も必見
ですo(^▽^)o
2006年の映画。
監督はケヴィン・マクドナルド。
ウガンダの大統領となり、独裁政治を行ったイディ・アミンの
実話を基にした映画。
主演のフォレスト・ウィテカーがアカデミー主演男優賞を受賞。
やはり見所はフォレスト・ウィテカーの素晴らしい演技でしょう。
独裁者という極端な人物を演じていますが、わざとらしくなく、
それでいて迫力があって、本当の大統領のようでした(*^▽^*)
残酷なシーンもありますが多くはないので、興味のある方は
ぜひ観賞してもらえればと思います(o^-')b
アミン大統領の主治医となり、本作のストーリーテラー役の
ジェームズ・マカヴォイの演技も必見です!
嫌な役ですが・・・(・ω・)/
2001年の作品。
監督はマイケル・クリストファー。
「恋におちて」の監督のようです。
アントニオ・バンデラス、アンジェリーナ・ジョリー主演の
サスペンス映画。まあ普通の作品。
途中で先が読めるし、最後はどっちに転んでも成り立つなぁ
という感じでした(^▽^;)