こんばんは〜!
昨日、母とLINEをしていて降りてきた閃きをシェアします…
が!話しの流れ上、母の病気のことに触れますので、病気の話しNGの方はここでやめて下さいませね。
母は今年6月に癌が見つかって、約12時間に及ぶ摘出手術を受けました。
昨年秋に穿孔性腹腔内膿瘍で入院した時に大腸末端部に不穏な影があるので退院後内視鏡検査を受けるように言われてましたが拒否w
放置した結果、6月に大量の不正出血で救急車を呼び入院、検査の結果癌と発覚。
あ!で、先に言っておきます!
今、というか闘病中も彼女メッチャ元気でした!
手術後3日間ほどはさすがにグッタリしてましたけど。でも次の日から立って足踏みするリハビリもしてたようだし。
何より食に対する欲が凄まじかったw
で、その母が「鈍感なのが良かった」と昨日言っていて。確かに母、重く受け止めてなかったです。
かく言う私もスピリチュアルのおかげで重く受け止めることなく、体験として受け取ってました。
病気に対して、恐れ慄いたり、悲嘆したり、絶望したり、しませんでした。
怖れに飲まれそうな瞬間や不安や心配もあるにはあったけど、それよりも状況を見守るということに意識が自然と向いて、それに集中できていた。
家族みんなそういう感じでした。
今考えると不思議なんだけど^ ^
病気のことをLINEで話しながら思い出したのが、エイブラハム感情の22段階。
恐れは一番波動の重い感情。
昨日の閃きは
怖がっていたら豊かになれないということ。
だから恐れはやっぱり捨てなくちゃって思った。
けど、これを書きながら
重さであるならば、深刻さで地に足を付けてくれるものでもあると。
だから良いも悪いも無い。
怖がってもいい。
だって怖がってる時は怖がりたいんだもの。
それが自分にとって一番必要だからだもの。
私は恐れが出てくるたびに否定してたんだ。
「これじゃダメだ!」
「また恐れてる!」
「また波動低いもの出してる!」
って責めてた。
必要ない時にはちゃんと恐れは出てこなかった。母の病気の時、恐れに捉われることは無かった。
恐れていい。
大丈夫だよ🙆♀️
安心しな。
恐れが出てくることに怖がってるよね^ ^
複雑〜笑
いや!
そう、抑圧してるから膨らむんだから
出してあげればいいのよ!
怖い!言おう!
言えば癒えるから。
怖い出してあげよう。
解放!
いや〜
半分眠りながら書くブログはこんな感じになるよねー


