Facebookの使い方-Facebookの魅力、面白さとは?-
Facebookをモデルにした映画「ソーシャルネットワーク」も公開され、日本でもじわじわとFacebookの認知度が高まっています。さてFacebookとはどんなサービスなのでしょう? mixiやGR…

ALL ABOUT に「Facebookの魅力、面白さ」という記事がのっていたので、リンクします。

使い始めて3か月くらいで、やっと出来そうなことがわかってきたつもりです。

特に、グループが形成できれば、管理人の承認があれば、友だちリクエストの承認前であっても、コメントのやりとりができるようです。


詳しくは、 ALL ABOUTの記事を読んで確認したいと思います。

ローソンには、たくさんのタイプがあることがわかった。

では、その他のコンビニはどのようなタイプに分けられるだろうか?


セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのように様々な機能を持ったコンビニが主流となりつつある。

売れ筋商品に絞り込んだの物販、公共料金の支払い、宅配便の受付、各種チケットの販売、ATM、アマゾンや通販の受けとり等がそれにあたる。

いわば、高付加価値型のコンビニといえるが、店舗従業員の対応は、マニュアルが増えすぎて、とても大変になっている。


一方で、これらの付加業務を排除した低価格中心のコンビニも登場している。いわば、生鮮コンビニと呼ばれるタイプで「ローソンストア100」や「みんなのイチバ」(=ユニー系列の生鮮コンビニ)がある。

もしかすると、イオングループが展開している「まいばすけっと」もこの生鮮コンビニの仲間になるかもしれない。


※ユニーは 高付加価値型のコンビニとしては、サークルKを持っている。ただし、商品展開が弱いため、首都圏の加盟店がこの3月期にごっそりとローソンに鞍替えした。


ローソンハイブリットは この中間タイプで、従業員の対応はとても大変そうである。

ローソンの野菜販売に関係する話題をもう一つ。

国内店舗数は、10,326店舗( 2012年2月期 月次情報(2011年10月分 IR(株主・投資家情報)
ローソンには様々な店舗のタイプがある。
『ローソン』
『ローソンサテライト』
『ローソンストア100』
『ナチュラルローソン』
『ナチュラルローソンセレクト』
『ローソンプラス』
『ローソンプラスナチュラルセレクト』
『ローソンハイブリッド』
『ポスタルローソン』
『Highway pit by LAWSON』
『HAPPY LAWSON』(ハッピーローソン)
『ローソンセルフスタンド』
『LAWSON+toks』(ローソン+トークス)
『PORT STORE』(ポートストア)
『Smile LAWSON』(スマイルローソン)

青果を扱う店舗は、『ローソンストア100』と『ローソンハイブリット』の二つのタイプ。
ローソンストア100の母体は 以前のショップ99の店舗。白い看板のお店で、冷蔵什器・半間分が二つ、常温什器・半間分が一つの併せて 一間半のスペースで本格的に野菜の販売をしている。
名前のとおり、売価は100円+消費税の105円。
近くにスーパーマーケットがあってもお構いなしに、青果の取り組みを拡大している。通常の食品スーパーとローソン100では、ターゲットが異なるからか?

ローソンハイブリット店舗は、青い看板に「野菜、くだもの」と書かれている。
ローソンストア100よりも若干売価が高い。
立地としては 
「500メートル圏内にスーパーマーケットがない地域」かつ
「高齢者が多く住む地域」
が選定されているように伺われる。
スーパーマーケットの第一次商圏は、半径500メートル圏内となるが、高齢者にとって500メートルは遠すぎる。(徒歩利用の場合、往復で1Kmの距離となる)
駅前ではスーパーマーケットが立地できるが、駅徒歩10分圏が一番スーパーが立地しにくくなっている。
郊外型のモールが沢山登場することで、この圏内スーパーが減少している為か?