台湾は中国から侵攻された場合、戦時国際法を無視せよ
戦時国際法では相手国の原発やダムは攻撃が禁止
されているがロシアのウクライナ侵攻では捕虜への拷問、一般人への無差別攻撃、原発への攻撃と見てのとおり国際法が遵守されない現実がある。
中国が台湾に侵攻した場合、台湾は中国の最大の
弱点を攻撃する以外終戦に持ち込むことは不可能である。最大の弱点とは三峡ダムである。国際法では攻撃が禁止されているが三峡ダムを人質に
することができれば台湾の勝利もあり得ないわけ
ではない。
三峡ダムが破壊された際は中国全体の四割の
人民に影響を与え、経済の半分が停止に追い込まれるのである。
今月の介入公表は10月31日午後7時
月次の介入公表(9月29日から10月27日まで)は令和4年10月31日(月)午後7時00分だ。
先月は2.8兆円だったが今月は上回ることだろう。
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