ここ何回か記事の最後に還暦までのカウントダウンをしておきながら、肝心の誕生日の3日当日には記事をアップしないという、相変わらず天邪鬼なピエルでございます😜
···ってゆーか、例年通り連続48時間勤務(もちろん間に休憩&仮眠時間はあるものの)だった大晦日と元日を始め、年末年始はほとんど仕事で正月気分なんてどこ吹く風。せっかくの年男だというのにカウントダウンの瞬間も仕事の真っ最中で、ふと気がつけば年は変わっているし、3日の誕生日も誰にお祝いされるでもなく普通に仕事で更新どころじゃなかったしね😅
(あ、でもお祝いメッセージをくれた方々には感謝!感謝!です🙏ありがとうございました🥰)
そんな感じで、いつもと全く変わらず流れていく日常の中、何の感慨もなく
還暦を迎えてしまった!!
昔親戚中が集まって赤い帽子とちゃんちゃんこを着た祖父をお祝いした時のことを今でも覚えているけど、あの時のおじいちゃんと自分が同い歳だなんて···
ホント信じられない。。。🙄
そして60歳になり、会社との契約も完全な嘱託社員となったピエルさん。ただでさえギリギリの生活なのに、これから身体はどんどん衰えていく一方で給料は時給制、何かあって仕事を休んだら即!死活問題である😱
悠々自適の年金生活などとは無縁の貧困独居老人生活。
いよいよ汚部屋の中での孤独死が現実味を増して迫ってきたなぁ~~(泣)
さて今回は、そんな記念すべき60代1発目の記事にふさわしいコンビニあるあるの話(···ってどこがだ!笑)
とはいえ、実際はあるあるでも何でもなくピエルさんだけなのかもしれないけど、ほぼ毎回のようにコンビニの会計時にストレスを感じていることがある。
レジ袋が有料になってから結構経つけど、ほとんどのコンビニやスーパーでいまだにレジ袋が必要かどうか確認してくるよね。ピエルさん
、買い物の際には基本マイバッグか自分でビニール袋を持参するんだけど、あの「レジ袋はご入用ですか?」のセリフを聞くのが鬱陶しくて、レジに商品を置くと同時にソッコーで「袋はいいです」って言うようにしている。
ところが、コンビニだとピエルさんの行く店は今どこもたいてい外国人のアルバイトのため、ピエルさんの「袋」という言葉に反応してしまうのか、なぜかほとんどの場合逆にレジ袋を取り出して商品を入れ始めるのである。
従って、結局「いえ、レジ袋はいらないです」と改めて言う羽目になり、さらにレジ打ちした後だったりすると細かい小銭を返金されることとなり、二度手間三度手間でよりストレスがたまってしまうのだ!!😖
だったら、店員さんに聞かれた後で「結構です」と一言言う方がずっと簡単だと言う方がいるかもしれないが、せっかちなのかどうしても店員さんに聞かれる前に言いたいのである。
コレって、同じ体験でストレス感じている人いませんか?
それとも、同じように言っている人は多いけど、単にピエルさんの滑舌が悪くて店員さんにちゃんと伝わらないだけなのだろうか?
とにもかくにも、毎日のように使うコンビニでこのストレスは何とかしたいので、最近はあえて
「袋はいらないです!」
と、「いらない」を強調して発音するようにはしている。
···って、わざわざそういう風に言うことがぎゃくにストレスになっている本末転倒なピエルさんなのであった。。。😑
新年早々、どーでもいい話で失礼いたしました。今年もどうぞよろしくお願いいたします🙇♂️
🎵永井龍雲『還暦の友よ』