10 | いつかの手紙

いつかの手紙

羽生結弦選手への想い、彼を想う自分の日々のことなどを詩のような短い散文で綴っています。



その「人」を見つめ

その声に耳を澄ます


まるでインプットを

するかのように


そして扉の向こうへ

歩みを進め


自問し自ら考え

感情に揺さぶられ


導かれながら

導いていく


私とは?

あなたとは?


行きながら

戻りつつ


対話を

続けましょう…






まだ全く咀嚼ができていないのですが…
印象に残ったことを
言葉にして行こうと思います。
(後で追記すると思いますm(__)m)


追記…
タイトルは「じゅう」というより、
「イチゼロ」のつもりで付けました。
あまり考察的なものではありませんm(__)m

…でも、「10」って色々な要素があり、
特別な数字だなとは思っています。
ストーリーとは関わりないと思いますが…。