その「人」を見つめ
その声に耳を澄ます
まるでインプットを
するかのように
そして扉の向こうへ
歩みを進め
自問し自ら考え
感情に揺さぶられ
導かれながら
導いていく
私とは?
あなたとは?
行きながら
戻りつつ
対話を
続けましょう…
まだ全く咀嚼ができていないのですが…
印象に残ったことを
言葉にして行こうと思います。
(後で追記すると思いますm(__)m)
追記…
タイトルは「じゅう」というより、
「イチゼロ」のつもりで付けました。
あまり考察的なものではありませんm(__)m
…でも、「10」って色々な要素があり、
特別な数字だなとは思っています。
ストーリーとは関わりないと思いますが…。