true pride | いつかの手紙

いつかの手紙

羽生結弦選手への想い、彼を想う自分の日々のことなどを詩のような短い散文で綴っています。






ファンタジーは

守られた


そのプライドが守った

夢の世界は


きっとまた回復した未来の

日常の中に舞い降りる


その日が来るのを

楽しみに過ごしていこう


今まで集めた煌めく記憶たちを

時折手に取り温めながら


いつまでも

待っています…


  



本当に残念だけれど……
その潔さに、心が晴れるような
気持ちもあります。

開催が決まったら、
絶対に絶対に、観にいくからね。


prideには二つのニュアンスがあるかなと
思ったので、タイトルにはtrueをつけました。


今度会場で会えるのはいつになるかな。。
…と思うと、
やっぱり淋しくなっちゃうけど、
こんな状況だから仕方がない。
後もう少し、辛抱しよう。。


(本当は観に行ったショーの写真を…
と思ったのですが、みんなと一緒にいて
彼が楽しそうにしているお写真がいいな…
と思い、これにしました。
個人的に1番思い入れがあるのは、
家族で行った仙台かな。。)