開かれる扉 | いつかの手紙

いつかの手紙

羽生結弦選手への想い、彼を想う自分の日々のことなどを詩のような短い散文で綴っています。

 
 
 
 
 
嬉しいメッセージと可愛いポーズに
 
扉は開きつつあるのを実感する
 
 
新しい春へと一歩ずつ
 
今が導かれていく
 
 
彼の目線はきっと
 
私の想像の先…
 
 
生命を賭けた五輪の後
 
自分に許した原点のプログラムたちが
 
 
また新たな扉を開き
 
彼を導いていく
 
 
きっと平昌とはまた違った
 
素晴らしい大会になると思っている
 
 
 
 
 
 
 
このシーズンにこのプログラムでよかったと、
このプログラムを滑ることに意味があったと
いつも実感させられる。
 
それは、彼が想いを込めて選び、創り上げ、
自分自身で意味を見出しているから…かな。
 
さいたまワールドで、
どんなOtonalとOrigin(そして、
『春よ、来い』もかな)が見られるのか、
とても楽しみです。
(残念ながらチケットが取れず、
お茶の間観戦ですが。。)
 
体調良くその時へと
向かっていけますように…。
 
 
 
 
 
 

 

 
 


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