扉 -2- | いつかの手紙

いつかの手紙

羽生結弦選手への想い、彼を想う自分の日々のことなどを詩のような短い散文で綴っています。

 
 
 
 
 
誰にもこじ開けられない
 
君への扉
 
 
細く開いた隙間から
 
 
「ここまでだよ」
 
 
そんな声が
 
聞こえたような気がした
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…いえ、ホントに聞こえたわけではありませんが^^;
(得意の妄想です)
深夜っぽい投稿ですみません。
 
AERA完全版を見て、、
最後の写真以外口を結んでいるのが印象に残り、、こんな詩に。
 
官能美とかじゃなく、
「この世のものとは思えない」とか
「あちら側」(by 蜷川実花)といった コンセプト(って言うのかな)
がより伝わってきたような気がしました。
(隔絶している…というよりは近づけそうで近づけない、
届きそうで届かない…というか。。)
…うまく説明できず意味不明だったらすみません。
 
携帯からupしたので、後でお写真変更するかもですm(__)m

 

 

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