昨日の晴天に恵まれた中、早春ハイク「伏見から勝龍寺城公園を経て三川を渡り八幡市へ」に参加しました。伏見港公園から桂川右岸へ渡り、長岡京市の勝龍寺城公園を経て桂川、宇治川、木津川の三川を渡り八幡市までの平坦なコース14キロを歩きました。〔勝龍寺城は明智光秀の娘、玉(ガラシャ)が細川忠興に輿入れしたところで、歴史とロマンを秘めた城です。〕

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スタートの伏見港公園。 港と宇治川の閘門。

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まず宇治川の右岸を下り。 桂川河川敷の運動公園。

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桂川右岸を長岡京へ。 堤防の木を目印に長岡京市へ。

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桂川対岸に淀競馬場が。 長岡京市へ入ります。

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勝龍寺城公園は向こうだ。 公園には復元の城郭が。

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発掘での出土品。 勝龍寺の神社入口。

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小川の堤防は春満開。 そして八幡市に。

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淀川の右岸です。 すぐに木津川の橋。

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淀川と木津川の堤は桜の名所。 岩清水八幡宮の参道の石碑。

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この方参加バッジ満杯リュック。 宋との貿易で無事航海の記念塔。

14キロ踏破後、クールダウンに八幡市内をゆるり。高6mの航海記念塔びっくり、昔の商人の勢力に感心。脚はやはり今もこわばっていますが結構楽しんだ歩きの会でした。