いよいよ観光京都のメイン三条通に到達しました。三条通は昔から京都への入り口として、東海道五十三次の上がりになる鴨川の三条大橋をスタートして、西へ歩いていきましょう。最近は古い建物の外観を残し内装を斬新に変えて、デザイナーズブランドの一品物の衣服やバッグ小物などを扱うお店が沢山有ります。

イメージ 1

今も昔の雰囲気を残して、どっしりと大橋は構えてます。


イメージ 2 イメージ 3
三条大橋の東に スタート基点の印です
イメージ 4 イメージ 5
橋の西北に昔から豆屋さん 橋の西南に弥次さん、喜多さんの像
イメージ 6 イメージ 7
説明に池田屋騒動の刀傷 豆屋さんの隣に棕櫚の刷毛等
イメージ 8 イメージ 9
佐久間象山、大村益次郎遭難の碑 高瀬川の南の水際のビル
イメージ 10 イメージ 11
高瀬川の北側にも水際の新ビルが 少し歩くと新撰組が一挙に名を上げた、池田屋騒動の池田屋の跡碑
イメージ 12 イメージ 13
河原町から西はアーケードの入り口 開店10時前で通りは閑散と
イメージ 14 イメージ 15
何ピアノの鍵盤、むしこ窓がトラックに隠れ 牛肉、すき焼きの三嶋亭
イメージ 16 イメージ 17
昔の姿そのままの医院 レトロなビルが残っています
イメージ 18 イメージ 19
ちょっぴりレトロ雰囲気の新しい商業ビル パーキングタワーも意匠してます
イメージ 20 イメージ 21
弁慶が子供の頃この辺りで遊んだ石。奥州に行っていたが、弁慶死んだ後石が帰りたいとわめいて返された、弁慶石。       てんてん(手ぬぐい)屋さん
イメージ 22 イメージ 23
てんてんで色々意匠して レンガの建物は昔時計屋さん、今は洋品店
イメージ 24 イメージ 25
町家を新しく改装されて、この様に残りました 中は和風を残して、洋品店さん


三条通り通②へ続きます暫らく御猶予を願います。