御池通その2で、新しい京都の"はれ"の通を歩いてみました。京都の三大祭のうち祇園祭(7月17日)と時代祭(10月22日)の2祭が通る大通でも有ります。

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この様な斬新なビルがあります 角を切るにもデザインされたビル、御池通烏丸南東角
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烏丸通の賑やかさ 昔酒蔵の屋敷ギャラリーになっています。
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かの色好みの美男子で和歌の名手の屋敷跡 御所八幡宮、この御池通北側に足利尊氏の邸宅跡
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南へ少し入ると法衣屋さん 和風旅館柊屋さんの北側塀
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「柊屋」の真向いに和風旅館                  「俵屋」の表は、つばどめ(犬矢来同様の) 「柊屋」の表には、駒寄(こまよせ)
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このホテルで東山が見えなくなりました 地下街"ZEST"入口
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金箔屋さんの心遣い ・御遊覧のお方             「お茶をおあがり下さい」「お手洗いも御利用下さい」 かの本能寺の北口です
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京都市役所「何もかも頑張っておくれやっしゃ」 御池通の噴水モニュメント、西側を望む
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御池通の東端は加茂川の東、川端通です 落日の加茂川東側、河畔の柳

御池通その2では、新しい京都を御紹介できました。次いで姉、三、六角、蛸、錦とまだまだ続きますが少しペースダウンさせて頂き、気力回復を待ちます。・・・・・のーんびりとね。