2150mの山頂に石造が鎮座するネムルトダーウ、
紀元前1世紀のコンマゲネ王朝の陵墓等を訪ねて。

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バスで12時間アドゥヤマン到着ご馳走になった麓の町キャフタの茶店で
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月の残る早朝に山頂へ有った!大きな石像の頭部
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寒風の中日の出を待つ日の出に輝く陵墓
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往時の如く雄雄しく輝く石像守護の獅子像が吼えた!
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西側にも石像が残る山頂より戻る道
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蝶の羽の様に閉じる花離宮跡のミトリダテス王とヘラクレス神の握手
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レリーフの下にあるトンネルミトリダテス王の母や姉の墓
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獅子の頭部が麓を見つめる2世紀のジェレンデ橋(ローマ時代)