すいません、1本抜けてました(>_<)26本です!
毎度のことですが、ゆっくり感想かく時間がないので、とりあえずいつものように列記します。
僕たちは世界を変えることが出来ない 2011 日本
セカンドバージン 2011 日本
とある飛空士の追憶 2011 日本
ミケランジェロの暗号 2010 オーストリア
ゴーストライター 2010 フランス・ドイツ・イギリス
カウントダウン 2011 韓国(字幕なし)
るつぼ 2011 韓国(字幕なし)
一命(Hara-kiri) 2011 日本
サニー 2011 韓国(英語字幕) GV付
AMEN 2011 韓国(英語字幕) GV付
依頼人 2011 韓国(字幕なし)
恋の罪 2011 日本
最終兵器 弓 2011 韓国(字幕なし)
闘魂 2011 韓国(字幕なし)
はやぶさ 2011 日本
ツレがうつになりまして 2011 日本
名前のない男 2009 中国=フランス 監督挨拶付
家族X 2010 日本
エンディングノート 2011 日本
クィック 2011 韓国
あいつの声 2007年 韓国
夜明けの街で 2011 日本
カメリア 2010 韓国
猿の惑星創世記 2011年 アメリカ
ペーパーバード 2010年 スペイン
東京オアシス 2011 日本 舞台挨拶付
珍しく、日本映画率、高っ!! まぁ、釜山でわざわざ2本も観てきたしなぁ…

この中でおすすめは、
意外と感動できた「僕せか」評判どおり楽しめたのが「猿の惑星」
「ミケランジェロの暗号」も好み! 「クィック」も(何も残らないけど)楽しめます^^
釜山で観てきた韓国映画は7本。どれも面白かったです。(すいません、感想書くの遅くて…後で固めて書く予定です
)「るつぼ」は韓国でも話題になっていますが、これが実話だと思うと本当に怖かったです。
でも、こんな社会派の映画、日本では話題にはなっても大ヒットまではしないと思うんです。韓国の映画文化に対する感覚が日本とは全然違うんですね、きっと。
「AMEN」は、後で知ったのですが、今後は上映しないと監督が言ったらしく、釜山がアジアで最初の上映だったはずが、最後の上映になってしまいました。観れてホントにラッキー♪
「恋の罪」は園子温監督の前作「冷たい熱帯魚」の方がインパクトあったし…。
帰国して日本で観た、昨年釜山映画祭のクロージングだったオムニバス映画「カメリア」は3作とも好み♪帰ってきたばかりなのに、また釜山に行きたくなりました^^
さて、11月は東京フィルメックスで「アリラン」だけ観る予定。
その次の週には京都で京都ヒストリカ映画祭という、新しい試み。「平壌城」と「雲を突き抜けた月」を観ます♪ 立命館の韓国映画フェスがなくなって淋しかったんですが、新しい企画が出来てめちゃ嬉しい♪
特に、時代劇ファンにとっては嬉しい映画祭です。場所も太秦の映画村(^^)v
12月にはシネマートで韓国映画週間もあります。
いつのまにか、10月末ですでに229本
あと2ヶ月でどこまでいくかちょっと恐ろしいです。