こんにちは、
5年間
不眠症経歴のあるキノです。
睡眠不足で毎日つらい…
夜、嫌なことを思い出して
眠れない…
そんな、かつての私と
同じ悩みを持つあなたに
ここで
確実かつ、とても重要な
快眠への一歩となる方法を
お伝えしていきます。
快眠を本当の意味で手に入れるための
重要項目のひとつなので
しっかりと目を通してください。
真剣な不眠の悩みを持つ方なら
少々お時間を割いてでも
見るべき内容となっています。
5分だけでいいので
どうか、お時間をください。
逆に、この記事を読むのと読まない
のとでは、あらゆる快眠法を実践し
たとき、効果の出かたがひどく変わ
ってしまいます。
不眠に苦しむ人にとって、それほど
避けて通ってはいけないステップ
となっています。
それは、眠る前の
『まくら言葉』
を用意するというものです。
早速ですが、ここで
あなたの子供時代のことを
思い出してみてください。
学校から帰ったあなたは、玄関に
ランドセルを放り投げ、真っ先に
近所の公園に遊びに行きます。
友達とブランコやおにごっこ
ボール遊びやかくれんぼ
大声をあげながら駆け回ったり、
砂場や滑り台で泥んこになりながら
遊びまわっています。
やがて日が暮れると
涼しい風に乗って
近所の家からおいしい
カレーの匂いが漂ってきます。
おなかがペコペコなあなたは
もっともっと遊びたいと思いながらも
家に帰ります。
お家に帰ったあなたは、あ母さんの愛
情たっぷりのご飯をたくさん食べ、
おなかいっぱいのまま、眠りにつきま
す。
「また明日もいっぱい遊びたいな」
「明日のごはんは何かな」
こどもの頃のあなたは、こんなことを
呟いて…
または、明日のゲームやごはんを想像
しながら眠りについていました。
あんなに駆け回り、大声を出していた
のに、「疲れた」の一言はあまり出て
きませんでした。
そして
子供時代のあなたは、今では想像でき
ないほど、ぐっすり眠っていたのでは
ないでしょうか。
さて、
今のあなたは、眠る前に
どんなことを呟いていますか?
「今日も疲れたな…」
「明日、休みたいな…」
それが
正直なところではないでしょうか。
子供と大人とではどうしてこんなにも
ちがうのでしょうか?
どうして子供たちは
あんなに元気なのでしょうか。
どうして大人たちは
疲れ老いていくのでしょうか。
そのちがいの理由は
「眠り」にあります。
現代は、
ストレス社会だと言われています。
文明が発達し、便利になる一方で
人間関係は複雑化し、テレビや雑誌、
インターネットの影響で、私たちは
膨大な情報の渦中にいます。
そんな私たちが、ストレス要因にさら
されずに済む場所…
それが寝室です。
夜、目を閉じ、日中よりもずっと
静かな環境…。
味覚、嗅覚、触覚までも、ほとんど
外部からの刺激のない
一切の情報が入らない状態。
それは、
五感が限りなくリラックスした
最高に自律神経系が安定した状態
にあります。
そして、この自律神経系は
大脳新皮質で「想像されたこと」に
敏感に反応します。
試しに、いま
梅干を食べるところを
想像してみてください。
口の中が酸っぱくなって
唾液が一気に出てきたのでは
ないでしょうか?
これこそが、自律神経系の
驚くべき作用です。
この性質を睡眠に活かせば
質の良い眠りと幸せな人生を
簡単に手に入れることができます。
ポイントは3つ
「回想」
「感謝」
「希望」
です。
まずは
「回想」について
夜、眠る前
「今日はいい一日だった」
こんなワンフレーズを
唱えるようにしてください。
すると、その言葉をキャッチした
自律神経系の働きによって
本当にいい1日だったと
脳が勝手に処理します。
ホルモン系の流れが変化し
ベータエンドルフィンや
ドーパミンなど、快楽系のホルモンを
どんどん分泌していきます。
ただ「唱える」だけでいいです。
その日が実際どんな一日だったかは
関係ありません。
先ほどの梅干の話と同じで
本当に食べているかどうかは
関係なく、自律神経系は
現実と想像の区別がつきません。
イメージだけで
食べているのと同じ作用を
起こしてしまうのです。
他の例でわかりやすいのは
「プラシーボ効果」です。
薬理作用のない薬を
「痛め止めだよ」と言って
患者さんに飲ませると
本当に痛みが引いたり
逆に吐き気が起きたりします。
偽薬を本当の薬だと思い込ませること
によって、治癒効果や副作用を実際に
発現させてしまえるのです。
これは恐ろしい効果です。
もしあなたが毎日のように
「自分は不幸だ…」
「こんな人生、疲れるだけだ…」
といったフレーズを唱えていたら
どうなるでしょう?
自律神経系の作用により、本当に不幸
な人生になってしまいます。
大量のストレスホルモンが分泌され、
気分は落ち込み、体調まで崩してしま
います。
そして
自律神経系が影響を受けやすい寝室で
毎日そのようなフレーズが繰り返され
たら、どうなるでしょうか?
静かで、他の情報を一切遮断した
寝室での脳の自律神経系は
ただあなたの言葉にだけ
反応する状態にあります。
あなたの脳は
ただあなたの言葉通りの
状態になる…
つまり、
眠る前に唱える一言が
睡眠の状態と人生を左右する分かれ道
となるのです。
質の良い睡眠をとると
ホルモンの関係で
自然と目覚めもよくなり
「今日もいけそうだな。」
「いい朝だな」
という一言が出てきます。
そのフレーズを
また脳はキャッチします。
この流れを作れれば
幸せのスパイラルです。
逆に、夜
「疲れたな…」
「今日もダメな一日だったな」
という言葉を脳が
キャッチしてしまえば
目覚めも悪く
負のスパイラルに陥ってしまいます。
実は、快眠法を試しても
あまり効果を感じられないのは
ここに原因があることが多いです。
試してすぐに結果が出ず
「やっぱりだめだった…」
という思いで過ごしていると
本来なら効果が出ている頃にも
自律神経系の作用により
いつまでたっても身体が重く
なかなか効果を実感できないのです。
眠りを変えれば人生が変わる
それは、自律神経系のこういった
作用による科学的な根拠にあります。
眠る前のイメージ習慣を変え
自律神経系の性質をうまく利用する
ことで
あなたがその気になれば
子供の頃のような熟睡を得ることも
可能なのです。
子供たちは、知らず知らずのうちに
この幸のスパイラルを作っていると
言えるでしょう。
だから毎日あんなにはしゃいでも
友達とケンカをしても
宿題が積み重なっていても
夜は落ち着いて熟睡できるのです。
だから、いつも元気なのです。
子供の頃とは違うから…
責任の重さが違うから…
大人社会ではそうもいかない…
いろんな声が聞こえてきます。
確かにそうでしょう。
現代社会で、心から疲れのない
毎日をイメージしろというのは
とても難しいことと思います。
実際、私も最初はそうでした。
なので、最初は
「唱える」だけでいいのです。
「今日も最高の一日だった」
そんなまくら言葉を1度だけ
ただ、唱えてください。
先ほどもお話ししたように
口にした言葉が本当かどうかは
全く問題ではありません。
大事なのは、自律神経系に
あなたの言葉をキャッチさせる
ということです。
ご主人や、奥さま、お子様と寝室を
共にされて、言葉を発するのに抵抗
があるという人は口パクでも大丈夫
です。
私たちの口の動きと、言葉のイメー
ジは連動しています。
ですから、口を動かすだけでも、自
律神経系には大きく作用します。
そして
余裕が出てきたら
「自分は幸せ者ね」
「人生って楽しい!」
というように
まくら言葉のレパートリーを
増やしていってみてください。
それから次に
「感謝」です。
「○○のおかげで、こんなに幸せ」
誰かへの感謝の気持ちを
唱えるようにしてみてください。
人でなければ
あなたの趣味に対してでもいいです。
本、ゲーム、洋服、スポーツ…
「○○のおかげで今日も楽しかった」
「今日もありがとう」
なんでもいいです。
感謝の言葉に自律神経系が反応すると
自分以外の世の中のことが本当に大好
きになります。
眠る前に嫌いな人の顔や嫌な思い出が
よみがえることも無くなります。
入眠しやすくなり、睡眠の質も良くな
ります。
生きるのがとても楽になります。
そして、
「希望」です。
「明日もきっといい1日になりそう」
「明日の自分も最高」
というように
未来への希望の言葉を
加えていくようにします。
心からそう思えるかどうかは別の話
です。
なので最初は、だまされたと思って
まずは1週間
ただ、唱えるということ
を続けてみてください。
1週間後にはきっと、
「とても良い1週間だったな」
「今週も楽しい1週間が送れそう」
そんな言葉が、無意識的に
出てくるようになっている
ことでしょう。
そうなれば
あなたのまくら言葉は完成です。
まとめ
・「回想」…今日もいい1日だった。
・「感謝」…○○のおかげで今日も楽しかった。
ありがとう。
・「希望」…明日もきっといい1日だ。
この3つのテーマを
夜、眠る前にイメージする習慣を
つけてみてください。
今夜から
たとえ今日がどんな1日でも
「自分の人生は幸せだ」
と言葉に出してみましょう。
それでは、今日はこの辺で。
ここまで読んでくださり
ありがとうございました。
==追伸=============
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このレポートを読んで
一刻も早く眠れるようになってください。
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5年間
不眠症経歴のあるキノです。
睡眠不足で毎日つらい…
夜、嫌なことを思い出して
眠れない…
そんな、かつての私と
同じ悩みを持つあなたに
ここで
確実かつ、とても重要な
快眠への一歩となる方法を
お伝えしていきます。
快眠を本当の意味で手に入れるための
重要項目のひとつなので
しっかりと目を通してください。
真剣な不眠の悩みを持つ方なら
少々お時間を割いてでも
見るべき内容となっています。
5分だけでいいので
どうか、お時間をください。
逆に、この記事を読むのと読まない
のとでは、あらゆる快眠法を実践し
たとき、効果の出かたがひどく変わ
ってしまいます。
不眠に苦しむ人にとって、それほど
避けて通ってはいけないステップ
となっています。
それは、眠る前の
『まくら言葉』
を用意するというものです。
早速ですが、ここで
あなたの子供時代のことを
思い出してみてください。
学校から帰ったあなたは、玄関に
ランドセルを放り投げ、真っ先に
近所の公園に遊びに行きます。
友達とブランコやおにごっこ
ボール遊びやかくれんぼ
大声をあげながら駆け回ったり、
砂場や滑り台で泥んこになりながら
遊びまわっています。
やがて日が暮れると
涼しい風に乗って
近所の家からおいしい
カレーの匂いが漂ってきます。
おなかがペコペコなあなたは
もっともっと遊びたいと思いながらも
家に帰ります。
お家に帰ったあなたは、あ母さんの愛
情たっぷりのご飯をたくさん食べ、
おなかいっぱいのまま、眠りにつきま
す。
「また明日もいっぱい遊びたいな」
「明日のごはんは何かな」
こどもの頃のあなたは、こんなことを
呟いて…
または、明日のゲームやごはんを想像
しながら眠りについていました。
あんなに駆け回り、大声を出していた
のに、「疲れた」の一言はあまり出て
きませんでした。
そして
子供時代のあなたは、今では想像でき
ないほど、ぐっすり眠っていたのでは
ないでしょうか。
さて、
今のあなたは、眠る前に
どんなことを呟いていますか?
「今日も疲れたな…」
「明日、休みたいな…」
それが
正直なところではないでしょうか。
子供と大人とではどうしてこんなにも
ちがうのでしょうか?
どうして子供たちは
あんなに元気なのでしょうか。
どうして大人たちは
疲れ老いていくのでしょうか。
そのちがいの理由は
「眠り」にあります。
現代は、
ストレス社会だと言われています。
文明が発達し、便利になる一方で
人間関係は複雑化し、テレビや雑誌、
インターネットの影響で、私たちは
膨大な情報の渦中にいます。
そんな私たちが、ストレス要因にさら
されずに済む場所…
それが寝室です。
夜、目を閉じ、日中よりもずっと
静かな環境…。
味覚、嗅覚、触覚までも、ほとんど
外部からの刺激のない
一切の情報が入らない状態。
それは、
五感が限りなくリラックスした
最高に自律神経系が安定した状態
にあります。
そして、この自律神経系は
大脳新皮質で「想像されたこと」に
敏感に反応します。
試しに、いま
梅干を食べるところを
想像してみてください。
口の中が酸っぱくなって
唾液が一気に出てきたのでは
ないでしょうか?
これこそが、自律神経系の
驚くべき作用です。
この性質を睡眠に活かせば
質の良い眠りと幸せな人生を
簡単に手に入れることができます。
ポイントは3つ
「回想」
「感謝」
「希望」
です。
まずは
「回想」について
夜、眠る前
「今日はいい一日だった」
こんなワンフレーズを
唱えるようにしてください。
すると、その言葉をキャッチした
自律神経系の働きによって
本当にいい1日だったと
脳が勝手に処理します。
ホルモン系の流れが変化し
ベータエンドルフィンや
ドーパミンなど、快楽系のホルモンを
どんどん分泌していきます。
ただ「唱える」だけでいいです。
その日が実際どんな一日だったかは
関係ありません。
先ほどの梅干の話と同じで
本当に食べているかどうかは
関係なく、自律神経系は
現実と想像の区別がつきません。
イメージだけで
食べているのと同じ作用を
起こしてしまうのです。
他の例でわかりやすいのは
「プラシーボ効果」です。
薬理作用のない薬を
「痛め止めだよ」と言って
患者さんに飲ませると
本当に痛みが引いたり
逆に吐き気が起きたりします。
偽薬を本当の薬だと思い込ませること
によって、治癒効果や副作用を実際に
発現させてしまえるのです。
これは恐ろしい効果です。
もしあなたが毎日のように
「自分は不幸だ…」
「こんな人生、疲れるだけだ…」
といったフレーズを唱えていたら
どうなるでしょう?
自律神経系の作用により、本当に不幸
な人生になってしまいます。
大量のストレスホルモンが分泌され、
気分は落ち込み、体調まで崩してしま
います。
そして
自律神経系が影響を受けやすい寝室で
毎日そのようなフレーズが繰り返され
たら、どうなるでしょうか?
静かで、他の情報を一切遮断した
寝室での脳の自律神経系は
ただあなたの言葉にだけ
反応する状態にあります。
あなたの脳は
ただあなたの言葉通りの
状態になる…
つまり、
眠る前に唱える一言が
睡眠の状態と人生を左右する分かれ道
となるのです。
質の良い睡眠をとると
ホルモンの関係で
自然と目覚めもよくなり
「今日もいけそうだな。」
「いい朝だな」
という一言が出てきます。
そのフレーズを
また脳はキャッチします。
この流れを作れれば
幸せのスパイラルです。
逆に、夜
「疲れたな…」
「今日もダメな一日だったな」
という言葉を脳が
キャッチしてしまえば
目覚めも悪く
負のスパイラルに陥ってしまいます。
実は、快眠法を試しても
あまり効果を感じられないのは
ここに原因があることが多いです。
試してすぐに結果が出ず
「やっぱりだめだった…」
という思いで過ごしていると
本来なら効果が出ている頃にも
自律神経系の作用により
いつまでたっても身体が重く
なかなか効果を実感できないのです。
眠りを変えれば人生が変わる
それは、自律神経系のこういった
作用による科学的な根拠にあります。
眠る前のイメージ習慣を変え
自律神経系の性質をうまく利用する
ことで
あなたがその気になれば
子供の頃のような熟睡を得ることも
可能なのです。
子供たちは、知らず知らずのうちに
この幸のスパイラルを作っていると
言えるでしょう。
だから毎日あんなにはしゃいでも
友達とケンカをしても
宿題が積み重なっていても
夜は落ち着いて熟睡できるのです。
だから、いつも元気なのです。
子供の頃とは違うから…
責任の重さが違うから…
大人社会ではそうもいかない…
いろんな声が聞こえてきます。
確かにそうでしょう。
現代社会で、心から疲れのない
毎日をイメージしろというのは
とても難しいことと思います。
実際、私も最初はそうでした。
なので、最初は
「唱える」だけでいいのです。
「今日も最高の一日だった」
そんなまくら言葉を1度だけ
ただ、唱えてください。
先ほどもお話ししたように
口にした言葉が本当かどうかは
全く問題ではありません。
大事なのは、自律神経系に
あなたの言葉をキャッチさせる
ということです。
ご主人や、奥さま、お子様と寝室を
共にされて、言葉を発するのに抵抗
があるという人は口パクでも大丈夫
です。
私たちの口の動きと、言葉のイメー
ジは連動しています。
ですから、口を動かすだけでも、自
律神経系には大きく作用します。
そして
余裕が出てきたら
「自分は幸せ者ね」
「人生って楽しい!」
というように
まくら言葉のレパートリーを
増やしていってみてください。
それから次に
「感謝」です。
「○○のおかげで、こんなに幸せ」
誰かへの感謝の気持ちを
唱えるようにしてみてください。
人でなければ
あなたの趣味に対してでもいいです。
本、ゲーム、洋服、スポーツ…
「○○のおかげで今日も楽しかった」
「今日もありがとう」
なんでもいいです。
感謝の言葉に自律神経系が反応すると
自分以外の世の中のことが本当に大好
きになります。
眠る前に嫌いな人の顔や嫌な思い出が
よみがえることも無くなります。
入眠しやすくなり、睡眠の質も良くな
ります。
生きるのがとても楽になります。
そして、
「希望」です。
「明日もきっといい1日になりそう」
「明日の自分も最高」
というように
未来への希望の言葉を
加えていくようにします。
心からそう思えるかどうかは別の話
です。
なので最初は、だまされたと思って
まずは1週間
ただ、唱えるということ
を続けてみてください。
1週間後にはきっと、
「とても良い1週間だったな」
「今週も楽しい1週間が送れそう」
そんな言葉が、無意識的に
出てくるようになっている
ことでしょう。
そうなれば
あなたのまくら言葉は完成です。
まとめ
・「回想」…今日もいい1日だった。
・「感謝」…○○のおかげで今日も楽しかった。
ありがとう。
・「希望」…明日もきっといい1日だ。
この3つのテーマを
夜、眠る前にイメージする習慣を
つけてみてください。
今夜から
たとえ今日がどんな1日でも
「自分の人生は幸せだ」
と言葉に出してみましょう。
それでは、今日はこの辺で。
ここまで読んでくださり
ありがとうございました。
==追伸=============
睡眠の悩みでお困りの方へ
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不眠症改善法を知りたい方はこちら>>>
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行き渡るようにするため
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毎日ぐっすり眠りたい
ポジティブになりたい
いつも元気に過ごしたい
そんなことを願っている方に向けて
作りました。
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一刻も早く眠れるようになってください。
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