四女が先日園から持って帰った絵に、ひらがなの『め』をとても上手に書いていたので驚いた母。

 

母 「四女ちゃん、この『め』すっごい上手に書けとるじゃん!!自分で書いたん?」

 

四女「うん!」

 

母 「えーすごい!!先生に教えてもらったん?」

 

四女「ううん。・・・四女ちゃんねー、『め』がむずかしーけんねぇ・・・」

 

 

と言って、どうやって書いたかを見せてくれました。

 

(※↓の字は母が書いたものですが、割と四女が書いたものと似ています。)

 

 

四女「あのね、はじめに『の』を書いてねー・・・」

 

母 「えっ!?」

 

四女「そしたら『の』にちゅの(ツノ)をかくんよー・・・」

ツノが生えるみたいに、下から上にシューっと線を書く四女。

 

 

 

四女「もういっこちゅの(ツノ)をかいたらできあがり!!」

もう一個もやはり下から上へシューっと。

 

 

 

 

 

ほんとだ・・・『め』っぽい( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

 

 

四女の考えた『め』の書き方に関心しちゃった母でした(笑)