『背に腹は代えられぬ


意味:大事なことのためには、他のことを犠牲にするのはやむを得ないというたとえ。





背に①
背に①
干したい洗濯物をいじいじされとる。四女も床もしっとり。


背に②
背に②
おしりふきを全部引っ張り出して山にしてあった。カーペットがしっとり。


背に③
背に②
乾物やらコーヒーやらが散乱。口をもぐもぐさせながら真剣な四女。
箱をしゃぶってたら破れて、それを食べとったもよう。




腹は代えられぬ




しかし、おかげでおかずが一品できる日々。