こんにちは。FUMIKOです![]()
今日は、医療保険についてです。
生きていて、何があるかわからないのが人生です。
病気も然り。
自分は健康だと思っていたのに、気がついたら病気だった…ってこと、あると思います!
日本は国民皆保険制度ですので、社会保険か国民健康保険に誰しも加入しています。
それで、医療費の1割から3割を負担すれば、医療は受けられるようになっていますから安心。
それに、長期間の入院をしたり、手術をしたりして医療費が高額になった場合は
国の高額療養費制度が利用できます。
年齢や収入に応じて自己負担金が決められ、
これを超える医療費がかかった場合は後から払い戻してもらえる制度です。
ただし、その制度を使っても月額8万円弱の自己負担は大きいものです。
それに、健康保険の適用されない差額ベッド代、
付き添いやお見舞いの方の交通費やお返し代など
病気をすると思わぬ出費がかさみます。
貯金していたお金をそちらに回す事もできますが、
不意の出費で貯金を減らすよりも、
保険で備えておけば、貯金を減らさずに医療費を確保することは容易ですね。
一生涯を保障してくれて、一生保険料があがらない保険だったらなお安心です。
更新型の保険に加入していた方が、10年たってから保険料が倍以上にあがって払えない!
困った!というご相談をよく受けます。
そして、
一歳でも若いうちに、終身型の医療保険に入っておかれると
安い保険料で一生の安心を得ることが出来ます。
ついでに、保険屋さんも選んでおくと、一生のフォローをしてもらえますよ。
入院して心身ともに不安な時に、保険金の請求の手続きなんかを一緒にやってもらえるような
親身な保険屋さんがそばにいたらいいと思いませんか?
(ついでに、FUMIKOさんは、保育士資格をもってイザという時のベビーシッターもやっちゃう保険屋さんです
)
今日は午後から突然の雨です。
うちの子、学校に傘持ってかなかったな~![]()
不意の備えって必要ですね![]()
FUMIKO