平成18年から開催しておりまぁ~す!第17回?知りませんでしたぁ~!(^0^)/
桂佐ん吉「稽古屋」:上方噺のはんなりしたいい雰囲気が出てる!v(^-^)v
しかし、ほんと吉朝師匠と似ているなぁ……師弟というのらそういうものなんだねぇ~!(o^v^o)
はよ師匠のようになりいやぁ~!おきばりやっしゃあ~!o(^-^)o
笑福亭三喬「借家怪談」:江戸落語の「お化け長屋」と同じ内容だが、上方噺の発展型だったのかな?(^.^)
いつも感心するが、上方の噺家さんは、しっかりした滑舌で話せるわよねぇ~!(*^∇^*)
佐ん吉さんも三喬さんも、聴いていて気持ちがいいねっ!(^・^)Chu♪
柳家喬太郎「任侠流山動物園(三遊亭白鳥作)」:ひゃ~!なにこれ!?プログラム見てぶっ飛んだぁ~!(@_@;)
で、高座見てさらにぶっ飛んだぁ~!(゜_゜)
だっはははぁ~!喬太郎さん遊びすぎぃ~!(⌒~⌒)
傍若無人!やりたい放題!(^^)/▽☆▽\(^^)
‐中入‐
喬太郎「宗漢」:あまり聴かれない珍しい噺だねぇ~!埋もれた古典噺の復活も手がけるキョンキョンならではの演題でぇ~す!(^・^)Chu♪
貧乏医師の苦心の工夫で徐々に笑いを誘導していき、一気に下げて大爆笑!(≧ε≦)
しかし、くっだらない下げだねぇ~!(⌒~⌒)
うんうん!これは放送したり記録しにくいよねぇ~!(^-^;)
この会の喬太郎さん、新作1題&古典1題でやってるんだねっ!ヽ(´ー`)ノ
三喬「お文さん」:時々志の輔さんが演る「山崎屋」みたいだ!(^o^)
「山崎屋」は、大店の若旦那が吉原の花魁を正式な嫁にしようとする番頭の企み、「お文さん」はすでに子供まで産ませてしまった妾を乳母として家に入れる(妻妾同居!)出入りの職人の企み……う~ん……似ているようだが違うなぁ……( ̄~ ̄)ξ
上方噺のえげつない部分をとてもよく表わしている噺だねぇ~!(^-^;)
人間くさいといえばそうなのだが、やっぱえげつないわぁ~!(^.^)