こじんまりな寄席、お江戸日本橋亭、きっと昔の町内のはこんなんだったろうなぁ……ヽ(´ー`)ノ

で、気軽に志ん輔師匠が気軽にお話しましたぁ~!(^・^)Chu♪

前座・金原亭駒松「道潅」:馬生師匠のお弟子さんらしく、くすぐりも決して悪ふざけしない、近々、二つ目昇進だった!うんうん!いいんじゃないかい!(^_^)v

古今亭志の八「デメキン」:真っ赤な紋付き&着物に自身で描いた魚の紋を五つ入れて登場だぁ~!出てきた瞬間、真っ赤っかだぁ~!(゜_゜)

釣り好きが高じ、アサダ二世氏と八丈島へチョイチョイメジナ釣りへ行くそうだ!(^o^)

メジナかぁ~!メジナは鯛よりうまっ!(^・^)Chu♪

古今亭志ん輔「転宅」:ゲラゲラ!煙草屋の夫婦が笑い転げる描写が秀逸!やったねっ!(^_^)v

「向かいの家は平屋」の件はやらない演出なんだねぇ……(*^.^*)

‐中入‐

志ん輔「富久」:ゲラゲラ!神棚で祈ると間違えるわねぇ~!ヽ(´ー`)ノ

幇間と言えば一八!そそ!幇間は一八しかないっすよぉ~~!(*^o^*)/~

「富久」だから、幇間の名前は久蔵だが何故か今日の師匠は一八になっちゃっう!(^^)/▽☆▽\(^^)

その間違いで遊んだりして客席も爆笑するよねぇ~!(笑)

こういうのは喬太郎さんがよくやるんだよねっ!( ̄▽ ̄)V

女将さんに手土産持参、娘さんから手拭いもらっちゃった!(^・^)Chu♪