充分に沸いた第2部の幕が下り、15分休憩後、第3部へ突入!(^0^)/
失われた純情「いにしえの祭」(ジョン・ノイマイヤー)
アンナ・ラウデール&エドウィン・レバツォフ
シルビア・アッツオーニ&アレクサンドル・リアブコ
う~ん……ハンブルクの観衆しか知らない作品の一部分を抜粋して披露されてもなぁ……( ̄~ ̄)ξ
わっかぁ~りぃ~まっ~しぇん!(o_ _)o
クランコのジョンは分かりすぎるくらい分かるのに、ノイマイヤーのジョンはちんぷんかんぷんっす!(≧≦)
ジョ~~ン、意味不明よぉ~~!(T^T)
ハンブルクのダンサーはお気の毒っす!これを世界フェスでやんなきゃいかんとはなっ!(^-^;)
踊りだけ観ていると、サーシャ(リアブコ)は身体のキレがすごいなっ!v(^-^)v
そろそろ下り坂(?)なのに、サーシャに備わった身体能力は並大抵レベルではない!(*^_^*)
「シンデレラ」“第2幕PDD”(アシュトン)
アリーナ・コジョカル&ヨハン・コボー
ありゃりゃアリーナ、ちょっぴりしか踊ってくれないのねぇ~!(T_T)
で、添え物ヨハン?(笑)
ヨハンは献身的だよねぇ~!(^・^)Chu♪
いつもながらの完璧パートナーシップに拍手!o(^o^)o
「オールド・マン・アンド・ミー」(ハンス・ファン・マーネン)
ディアナ・ビシニョーワ&ウラジミール・マラーホフ
あはは!面白い!ヽ(´ー`)ノ
天下のビシさまが、娼婦のような身体の動きで、疲れ顔のマラーホフさまを執拗に誘惑なさいまぁ~す!(^^)/▽☆▽\(^^)
とても興味深い振り付けだっ!(*^_^*)
二人の為に作られた作品かな?と思ったが、ふむふむ……1996年NDTがハーグ初演の作品なんだねっ!_(._.)_
楽曲の最後にモーツァルトのピアノ協奏曲第23番第2楽章、マラーホフさまの「ボヤージュ」とオーバーラップしてきちゃうのも計算したプログラム選択だったのかな?(考えすぎかにゃ?)(^.^)
温かい笑い声が満ちた楽しい作品、二人のパートナーシップにブラボー!ブラボー!(^・^)Chu♪
作品選択のセンスに拍手!o(^o^)o
「パリの炎」(ワイノーネン)
ヤーナ・サレンコ&ダニール・シムキン
マリア(コチェトコワ)のキャンセルで、またまたヤーナが踊る!役得!役得!(^_-)b
ヤーナ!かわえぇ~!(^・^)Chu♪
おぉ~!ダニールたくましくなったわねっ!(*^_^*)
大腿二頭筋がすっかり大人っす!(^-^)ノ~~
ダニールオリジナルのオフバランス回転ジャンプは何度観ても度肝を抜かれまぁ~す!(+o+)
さてと、いよいよ最終部だよぉ~~!(^o^)/
