第2部冒頭、《マイヤ・プリセツカヤ追悼》と題し「瀕死の白鳥(1976年世界フェス記録映像)」が流れ、満場の拍手を受けた。
☆会場入口に、マイヤのポワントとポスターも展示されてました。
「アザー・ダンス」(ロビンズ)
アマンディーヌ・アルビッソン&マチュー・ガニオ
アマンディーヌ心臓強いわねっ!(^-^;)
オレリー&ディビット(ホールバーグ)が踊った演目なのよぉ~~!(><)
音楽を聴いていると、オレリー&ディビットが浮かんでしまうのよぉ!(*^_^*)
う~ん……アマンディーヌ、身体が歌ってないなぁ……(ToT)
基本通り踊ってるだけなんだよねぇ……( ̄~ ̄)ξ
それじゃバレエじゃないんだよぉ~~!(o_ _)o
しかし、腕の動きが汚ない……五番は最悪だねっ!(`□´)
ありゃりゃマチュー君お疲れ?身体重そうだけど?大丈夫?(^-^;)
うんうん!バリエーションいいねっ!v(^-^)v
ん?じゃ、アマンディーヌとは踊りにくいのか?( ̄~ ̄)ξ
「マンフレッド」(ヌレエフ)
ブラボー!マ~チ~ア~ス!(≧▽≦)/
すごいなぁ!ヌレエフも真っ青だぁ~!(゜_゜)
「ミーシャ(バリシニコフ)になりたかった、子供の頃からずっと真似して踊ってた」だけのことあるわぁ~!(*^.^*)
カエル顔で生意気なマチアス(ふーみん好きじゃないっす)、が、こういうの観せられちゃうと、生意気にも裏付けがあるわよねぇ~!(^_-)b
マニュが目をかけているのも納得よぉ!(^-^)
「ジゼル」“第2幕PDD”
サラ・ラム&ワジム・ムンタギロフ
ご贔屓ラムちゃん金髪ジゼルGood!v(^-^)v
華奢で清楚な容姿のラムちゃんだが、超テクニシャンなのだぁ~!(*^o^*)/~
アラスゴンドから上げた右脚はあくまでも優雅なラインを描き頭上に、片や左脚元はびくともしないのだぁ!v(^-^)v
いつもながらラムちゃんのピケターンほんとに美しい!その爪先に惚れたっす!(^・^)Chu♪
ワジム!超難易度のバリエーション軽々と踊って力量発揮!この人は「どうだぁ~!」などという態度の欠片も見せませんねぇ~!ヽ(´ー`)ノ
あくまでもさりげなく謙虚な感じで好印象◎(^◇^)
うんうん!素敵なワジムアルブレヒト、あれじゃジゼルも一目惚れだよねっ!(^_-)d
「ライモンダ」“第3幕PDD ”
マリーア・アレクサンドロワ&ウラディスラフ・ラントラートフ
マリーア!なんと上品で高貴なライモンダ姫なの!しとやかでゆかしいですわねぇ~!(^・^)Chu♪
ラベンダーとシルバーカラーの豪華刺繍衣装もよく似合っていてGood!ボリショイ衣装部Nice Job !(^_^)v
ラントラートフのジャンも役柄にぴったりでぇ~す!(*^o^*)
さて、ライブのお約束、予定キャストの変更だぁ~!(^-^;)
ミリアム・ウルド・ブラーム→パリで公演中怪我
マリア・コチェトコワ→ローマ公演中に脚を負傷
ディビット・ホールバーグ→昨年より故障
スベトラーナ・ルンキナ→ホールバーグのキャンセルに伴って出場せず
あれやらこれやらの調整の結果、演目やパートナー変更があった!(^o^)/

