お久しぶりのお江戸日本橋亭、ここは座椅子の座敷席が気に入ってるんだ!(^・^)Chu♪
春雨屋雷太「鈴が森」:マクラで話すのとは明らかに違う芝居がかりの科白の口調がなかなかにいい!(^_^)v
この感じだとたぶんお芝居をよく観てるんだろうねぇ~!(^o^)
噺の後に住吉踊りも見せてくれたが、踊りも好きなんだろうなぁ……(*^.^*)
そうだ!浅草の来月中席が住吉踊りなんだねぇ~!(^O^)
志ん朝師匠が踊った最後の浅草の舞台を学生時代に客席から見たそうだが、早いもんだねぇ、志ん朝師匠13回忌だなぁ……(/_;)
志ん輔「お化け長屋」:おぉ~!楽しそう!なんかいいなぁ……いつもこんな雰囲気で高座を楽しんで勤めればいいんだよ!ヽ(´ー`)ノ
時々の顔落語や口パクセリフもすっかり自家薬篭中のものになったぁ~!(*^o^*)
今日は、志ん朝師匠の話をマクラでふった!3年前の「もう師匠の話はしない!」宣言を越えたんだなぁ……o(^-^)o
‐中入‐
志ん輔「寝床」:『明治から大正にかけて、義太夫というものがたいへんに流行ったのでありまして』
という、噺の始まりのこの部分にひっかかって、何年もやらなかったって?(^-^;)
もったいないわよぉ~!(o_ _)o
繁蔵と旦那のやりとりがたまらなくおかしいよぉ~!(*^o^*)
次回は9月!ヽ(´ー`)ノ
