本日最終日、最前列右ブロック!ふふふ!出の第一歩から見えるんだ!(^・^)Chu♪
本日、サプライズあり!I夫妻ピンチヒッターにK夫妻登場!(*^_^*)
前座・半輔:うんうん!見慣れると、その坊主頭なかなかかわいいねぇ!ヽ(´ー`)ノ
桂才紫「武助馬」:来春の真打ち昇進決定!おめでとうさん!(^_^)/
初めて聴く芝居噺、いい味出してるね!(^_^)v
志ん輔「稽古屋」:清元喜撰お見事!(大拍手)お経のようなはっつあんの喜撰に笑った!笑った!ヽ(´ー`)ノ
笑組(漫才):おぉ~!杜志春!すごいネタ!いつもはぼっ~~としている片割れががんばってまぁ~す!(^o^)
おっ!?玉すだれやんないんだねっ!(^.^)
志ん輔「黄金餅」:現代の感覚ではじつに陰惨な内容の噺だが、志ん輔さんがやるとそういう印象をあまり与えないっす!ヽ(´ー`)ノ
あらら……道だて意識しすぎてしまったなぁ……(^-^;)
一ヶ所躓いた、で、リズムが狂って呼吸が乱れた……(*_*;
息吐く箇所で吐けず吸っちゃったから、きちんと発声できなかった……( ̄~ ̄)ξ
が、お決まりの拍手に「手をもらう出来じゃあない……」気にしてるっす!(^-^;)
三席目のまくらでも、「300人の気がそろうと怖いねぇ~!拍手するの待ち構えてるんだもん!」(会場大爆笑)
「えぇ~もう、なんでも好きに書いてくださいな(笑)」は、長井好弘、石井徹也、広瀬和生などの評論家に向けたつぶやき?(^-^;)
落語には、言い立て、道だてなど語呂のいい早口言葉のようなものが登場するが、それはある種の言葉遊び、言うなれば噺の中のアクセントなので、それ自体の出来不出来は些細なことです。言い立てや道だてを聴きに来たんじゃないっす!ヽ(´ー`)ノ
志ん輔「居残り佐平治」:きゃ~!志ん輔さんの居残り大好き!(^・^)Chu♪
なにがって、テンポ良くてめちゃめちゃ明るいんだもん!ワルの佐平治が憎めない!(*^_^*)
三席×三夜、気になる難しい噺ばかり、お疲れさまでした!m(__)m
