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志ん輔さんの怪談『真景累ヶ淵・其の三』は、西神田にあるスタジオ「イワト」だった。
半輔『牛ほめ』:いろいろと考えるものだねぇ~!古典中の古典をよくもそれだけいじくるよねぇ~!(笑)

前半「羽生村(お久殺し)」後半「累への婿入り」と、物語は進んでいくが……ひぇ~!……なんちゅう……豊志賀の執念!ε=┏(; ̄▽ ̄)┛
あな恐ろしき執念じゃなぁ~!( ̄~ ̄)ξ

と思いつつ前半終わり頃、志ん輔さんの声があまりにも心地よく……(-_-)zzz
数分だが、めちゃめちゃ気持ちよく(-_-)zzz
昨日からChristmasバージョンの目立つ頭だからなぁ……(添付写真見て!)師匠も見てたよなぁ……(^-^;)

後半は、新吉がいっぱしのワルになっていく過程、朱に交わればの例えのごとくなのだが、人間社会のある種の真実だよなぁ……( ̄~ ̄)ξ

スタジオ「イワト」めちゃ寒かった!パイプ椅子も疲れました!( ̄□ ̄;)!!

その四からは、会場が原宿に変わりますが、観客に条件の良い会場になるといいわねぇ~!(^o^)