中とりで出た十一代文治襲名の平治さん『源平盛衰記』、磨きがかかっての面白みと軽妙さが秀逸!v(^-^)v
他の出演者の全てを食ってしまいましたねぇ~!(^o^)
襲名の話題がちらほら聞こえてきた昨秋、芸術祭新人賞受賞、以降はおお化けだったもんなぁ……(*^o^*)
志ん輔さん『稽古屋』……う~ん……お稽古しなさい!* ̄0 ̄)ノ
鎌倉はなし会で、米團治さんの見事な『稽古屋』聴いたからなぁ……(^-^;)
しかし、ほんま不器用な師匠だよねぇ(^-^;)
笛や長唄や新内はあんなにお稽古しているのにねぇ……(^-^;)
あっ!?志ん輔師匠の義太夫はすごくいいんだよぉ!(^_^)v
軽くやって下りたのは、高校の先輩でもあるさん喬師匠長講『鼠穴』への気配りだったのか?(^-^;)
で、さん喬師匠『鼠穴』……なんちゅうかねぇ……寝たっす!(-_-)zzz
熟睡!熟睡!完熟っす!v(^-^)v
すぐに飽きるのはなじえ?なじえ?(^-^;)
扇辰『千早振る』、工夫はいいけど、やっぱ好みじゃないわぁ!(^-^;)
二つ目右太楼『ふだんの袴』、まぁ、8年呼ばれないわよぉ!(゜_゜)
(権太楼師匠は弟子の育成へたくそ?)
何だかすっきりしない落語会だったねぇ……( ̄~ ̄)ξ
