ふーみんのブログ-120215_0729~02.jpg

切りの嶋大夫さんの語り……あぁ~!もうダメ……(-_-)zzz(-_-)zzz(-_-)zzz ……爆睡……
はっ?!と、正気に戻れば、松王丸が墨染衣になっちゃってたぁ~!(ToT) (ToT)

「菅原伝授手習鑑・寺子屋の段」♪みんなぁ~夢のぉ~なぁ~かぁ~♪(^-^;)

ははは、まっ、そういうこともあるんだなぁ……と、笑ってごまかす!ヽ(´ー`)ノ

「日本振袖始」は、めちゃめちゃ面白かった!(o≧∇≦)o

清二さんの補曲で、完成度が高くなったのかぁ~!品格高い演奏もすごくよかった!v(^-^)v

笛、小鼓、胡弓、琴、三味線、楽曲のアンサンブルが素晴らしく美しい!(^・^)Chu♪

舞台では、勘十郎さんの遣う岩長姫の舞いがまた素晴らしく美しい!勘十郎さんが舞っているのではなく、岩長姫が舞っているのに感動だった!(^・^)Chu♪
勘十郎さんは今が円熟期!いやはやまだまだこれから先が楽しみですよぉ!(o≧∇≦)o

やまたのおろちが本性を現し暴れ回り、それを退治しようとするスサノオノミコとの大立ち回りは、文楽という人形劇だからこそできる演出でした!v(^-^)v

「テンペスト」も良かったがこれもGood!(^_^)v
文楽は、新作や近代に改訂されたものの方が好みかもしれませんなぁ……(*^o^*)
やっぱり現代なら工夫できることが多いから洗練される?……う~ん……ふーみん現代人だからだねぇ!ヽ(´ー`)ノ