バイエルン国立歌劇場「ロベルト・デブロー」23日の初日は横浜!(^_^)/~
今回、再認識したが、神奈川県民ホールは、オペラ上演ですら大きさを感じさせる大ホールだ!(゜_゜)
2~3階ホワイエから、みなとみらいエリアまでを一望出来る見晴らしの良さは素敵です!ヽ(´ー`)ノ
生グルベローバさま初体験!コロラトゥーラ凄かった!さすがに女王さまだねぇ!(^・^)Chu♪
直前降板のホセ・ブロスに代わり、ロシア出身若手テノールアレクセイ・ドルゴフは頑張ってはいたが、すでにホセの音が耳に入ってたからお気の毒……(^_^;)
声も容姿もいいが、タメというか、抑揚というか、情感というか、演技力というか、いかんせんキャリア不足!(ToT) (ToT)
ノッティンガム公も代演だったが、うぅ~うぅ~わん!(+_+)深みというか、重みというか、軽すぎだぁ……(^_^;)
幕開きの曲で歌い手とオケのテンポが微妙にずれたのは赦すとしよう、が、時に鳴り響く管楽器(ピッコロ?)のフライングはなぁ……ゆるしゃん!(`□´)
『予定メンバー80~100人が来日拒否!オケのレベルは大丈夫か?』報道を追認することになっちゃうじゃん!(ToT) (ToT)
終演後に、オペラの師匠夫妻と中華街で講評&食事会(笑)
弟子の分際でふーみん語る!語る!(爆)
で、1日もう1回聴けば、一丁前に語るオペラうんちくふーみんの完成だ!ヽ(´ー`)ノ

