昨夜、無事プラハ到着!(^_^)v
空港からのタクシーはすいすいとホテルへ!(^O^)
プラハ城真下の「ホテルネルダ」は、作家ジャン・ネルダ(1834-1891)の住まいを改装した、いわゆるデザイナーズホテルです。
プラハ城へと続く急坂道の曲がり角に建っているもんだから、すべての通路に段差、すべての通路が迷路なんだよぉ!(^_^;)
エレベーターなし!(゜_゜)
ポーターなし!(゜_゜)
「このでかくて重いバゲージどうするの?」って聞いたら、か弱そうなレセプションのお姉ちゃん「私が!」「……(おいおいジョーク?)」大きいバゲージは自分で、小さいサイズをお姉ちゃんに渡して、運びはじめてすぐギブアップ!(゜_゜)
突然「Good idea!」と叫んだ彼女は、エレベーターに戻り3階テラスレストランを通り抜け、最後のロフトへの階段は二人で引っ張って登った!(゜_゜)
いやはや、デザインしなきゃよかったのに……( ̄~ ̄)ξ
歴史的建造物でしょうからいろんな制約もあるだろう、急斜面だから出来ないこともあるだろう……( ̄~ ̄)ξ
とは思ったものの、まじ「ホテル変わろうかなぁ……」と思わせたのは、デザイン重視=どこもかしこも非常に使いにくい!(`□´)
最悪なのはオープンスタイルのバスタブ、シャワーノズルがすっとんきょうで使いにくいったらありゃせん!(`□´)
シャワーカーテンすらない、入浴するのがたいへんだった!疲れた!ひと風呂浴びて疲れた!ε=┏(; ̄▽ ̄)┛
デザインしなきゃよかったのになぁ……( ̄~ ̄)ξ
