母が暮らした団地の売却が5月に終わりました。



ホッとした反面、寂しさもありましたが、母は意外と
さっぱりした様子で「そしたら、ここでずっと居るわ」
と言います。

住民票も移しいよいよホームが母の終の棲家になりました。


今年で94歳になる母ですが、お昼に一緒に食べようと持って
行ったお寿司13貫も(๑´ڡ`๑)ぺろりと食べるし、
今のところは、トイレもお風呂も介助なしで大丈夫です。

これからも、スタッフに助けてもらいながら、
いつまでも元気で過ごしてほしいと願っています。