2013-06-23 19:13


フーミンのブログ

22日(現地時間)、米国ニュージャージー州イーストラザフォードの上空にヘリコプターを背景に月が浮上している。 月は23日普段よりも地球に13.5%も接近して、通常の満月よりもはるかに大きく、明るい、いわゆる "スーパームーン"観測が可能である。 /出処=ニューシス

アジアトゥデイイシューチーム= 1年の中で最も大きな満月いわゆる"スーパームーン"が23日、浮かぶことが知られ、これに対するネチズンたちの関心が熱くなっている。

韓国天文研究院(以下、研究所)はこの日(旧暦5月15日)今年に入って最も大きく見える満月が午後7時37分(ソウル基準)浮かんで午後8時32分、最も大きく見えることを発表した。

研究によると、この日の地球と月の間の距離は約35万7205㎞で、地球と月の間に平均距離よりも約3万㎞ほどに近くなる。

月が地球の周りを楕円軌道で回って近づいたり遠ざかるサイクルの1近接月は約27.56日であり、満月から次の満月に変わる朔望月は約29.5日である。

しかし、この日、全国の大部分がぼやけ雲の間が観測できると予想される。

インターネットユーザーらはこれについて、 "それぞれの願い非ください" "私は撮影しようとしています" "娘と一緒に月を見ようと話してみてください" "スーパー願い言ってください" "デジカメでみようか、双眼鏡でみようか"など期待感を示した。


{ⓒ 'グローバル総合日刊紙'アジアトゥデイ}




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ちょっとビミューなお天気ですが・・・くもり