いやぁ~怖かった・カッコよかった・ウォンビン

過去を引きずりながら、テシク(ウォンビン)は都会の片隅で質屋を営んでいる。隣人の少女ソミ(キム・セロン)も孤独で、唯一の友達としてテシクを「おじさん」と呼んで慕うが、麻薬密売に巻き込まれた母親とともに犯罪組織に誘拐される。テシクはソミを救おうと組織に立ち向かうが…。
ソミを救いに行くときの覚悟のシーンの動画をお借りしました。

ちょっと残酷なシーンもあったけどウォンビンの澄んだ瞳で
救われた気がします

見終わった後も涙が止まらなくて・・・。
いい俳優さんになりましたね

