バラ色の楽園 -32ページ目

バラ色の楽園

好きな事を好きな時に好きなだけ書く!!

お疲れ様です。

ミキティです。



世の中9月も末。



世の中的に期末を迎えて忙しい今日この頃。



私ミキティも公私ともになんだか忙しい。



忙しい現代人には時間がない。



ブログを携帯で打つのもおっくう。



と、いう理由で7年ぶり、2箱目のパソコン購入!!



ま、それだけが理由ではないけど・・・当然。



これからは必殺のブラインドタッチを駆使し、ブログももっと更新できそうです。



打倒 KENGOSTAR★です。

 


先日、



そのKENGOSTAR★邸を久々に襲撃。



彼のパソコンを拝見しに行きました。



CD焼いたり、MD聞いたりしたあと、いざネットサーフィンに出発。



そこでついに噂に聞いていた「You Tube」に遭遇。



ああ、これでいつでもパッション屋良に会える。



いつでもMr.スズキックスのスーパーイリュージョンショーを楽しめる。



すごいね。最近のパソコンは。



自分の欲望をなんでも満たしてくれる魔法の箱だ。



FFの音楽をエレキギターで鬼早弾きする衝撃映像に感動し、



われらが青春「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング(実写Ver)に爆笑&涙し、



KENGOSTAR★邸こと「ロック前野町支部」を離れる。



帰宅し、早速自分のパソコン君を起動。



まだまだ彼と私のシンクロ率は低い為、マニュアルを学習し、これからの可能性をさぐる。



え!テレビをハードディスクに録画できるのはてなマーク



キーワード検索で「石橋貴明」と入力するだけでバシタカの暴走がもれなく保存できるの!?



ええ!これまで撮りだめしたビデオをDVD化できるの!?



「第4学区」のビデオをDVD化して、みんなに半強制的に配布できるのDASH!



やばいです。



これは忙しくなる。



ブログなど打っている場合ではないな。



ロックしてる場合ではない。







皆さん、連休前の金曜日いかがお過ごしですか?



夜はガツンと酒を浴びるのでしょうか?


それとも仕事に追われ、ぐったりですか?



私はというとー



赤坂にいます。



春秋の特番TBSのマラソンがある赤坂、



住所が赤坂の東京ミッドタウンのある赤坂。



政治家の闇の会合が行われる料亭のある赤坂です。



そんな赤坂、



仕事の関係で週の半分は赤坂に行くワタシですが、
今日はちと状況が違う。



自業自得ですが監禁状態になってます。


この平和な日本に監禁されるようなことがあるのか!?



美しい国、安倍ジャパン辞任によるテロリズムか?



ワタシの監禁場所、それは、




タイムズさんです。


事の始まりはこう、


今日は営業マン必殺の直行。



赤坂の客先に9時の約束。



いつもお世話になっている駐車場タイムズさんに上陸。



いつもの適当な営業トークを重ね、会社に戻ろうといざタイムズへ。



いやー相変わらず赤坂の駐車場は高価だなー



我が地元T島平の相場の3倍稼ぐんだなーこの土地は、



なんて言いながらカバンをごそごそ…



あれ?



ない?



財布がありません。


ヤバい!!



しかしあせることなかれ、


ワタシ、札入れ財布と小銭入れを分担制を導入中。



気合いを入れて小銭入れをオープン!!



開けジッパー!!



僕プチャラティ!!



所持金は…

267円。



タイムズ赤坂さんの30分の駐車料金は…

300円。



33円まけてくれませんか?

偶然ぞろ目な訳ですし。



機械は当然ノーリアクション。



ああ、困った。



昨日の昼の牛丼に野菜不足だとか言って、ゴボウサラダをつけたのが過ちの始まりだった。



我が地元T島平なら楽々出庫、なんならもう30分停めてやることもできたのに


などと悔やむこと数分、



そもそも財布を家に忘れるのが悪いと気がつくには時間がかかった。



その昔、酔いつぶれ、伝説の町三鷹に降り立ち、



終電もなく一晩を一人カラオケで過ごし、しっかり歌も熱唱。



そして翌朝、家までの帰りの電車賃を町の交番で借りた



わが弟分の逸話を思い出したが、



近くに交番もなく、


そんな勇気もなく、


都会の交番にそんな温かい心もなく、



監禁される場所が交番に変わるだけなので止めました。



とにもかくにも、なんとか財布を届けて貰えるよう手配完了。



それを待っている間のブログでした。



監禁状態は計4時間に及びそうですな。



今日はもう仕事終わりー。



好きなラジオの話も今度にして終わりー。



迷惑をおかけした花田さん、野村さん、山田さん、小澤さんごめんなさい。

でした。
2007年9月13日。



この日世界に羽ばたく一人の男が、記念すべき日を迎えた。





ボストン・レッドソックス

松坂大輔投手。



彼の27回目の誕生日である。



マスコミの賛否は分かれるもののー



世界一の野球の舞台、MLBで先発ローテーションを守り、



勝ち星を重ねている。



その右腕は、100億円の価値を誇る、我が国最高の輸出品でいうことは言うまでもない。



また、彼は元日テレ美人巨乳アナの柴田倫世を妻に迎え、



公私ともに充実した、まさにスーパースターなのである。



一点、



鼻が鬼低いことを除いて。



彼の御子息が母親似であるよう願わずにはいられない。



時を同じくして、



高島平が誇るエンターテイナー、



ワタシ、ミキティも26回目の誕生記念日を迎えている。



27歳を迎えた1年後に、松坂大輔のようになれはしないが、



25歳という1年を振り返り、26歳の目標を設定することとした。



25歳は良くも悪くも大人な1年間であった。



人生において、一つの大きな転機を迎え、

一歩足を踏み出した気がする。



26歳が本格的に動く年になると思うが。



だがその一方で冷静さ、現実的な考え方が先行し、



エンターテイメント性に欠けた感は否めない。



自分を殺して組織を生かす。



我らジャッポネーゼの典型である。



これではー



師匠バシタカこと石橋貴明の地元、成増方面に足を向けて寝れない。



工場を成増に構える湖池屋のチップスも食せまい。



そこで26歳。



最近知った、

「人生は一度きり」

ということを胸に、


できる限り自分の心のままに活動していきたいと思う。



彼のように





その第一歩、



10月13日に2年ぶりにライブをやることになっている。


自分の好きなことを自分らしく、思い切って表現する。



ので、応援にきてネ☆



あと、体力の衰え、体調不良が20代後半を迎え著しいので、


黒人隊長に協力を仰ぎ、18の頃の絶頂期の肉体を取り戻すよう努力する。



彼のように





いや、彼のように





さあ、悔いのない26歳にするぞ。



オッパッピー。