最近、ミステリ~系の映画をよく観ます。
(ツタヤのレンタルね)
そのせいもあってなのか…。
ミステリ~な夢見ました…。
目覚めた後で、何か頭の中で謎解きしようとモヤモヤして、ハッキリと覚えてるんです。
↓夢の内容です。
あくまでも夢なので、そんな設定あり得ないってツッコミなしで。
ふぅみんが主人公ではなく、ある2人の少年、少女を見てます。
主人公は少年。
そして、未来から来たと言う、少女。
(既にSFチックです、あくまでも夢ですから)
少年、少女が歩いていると…。
突然、少女が、
「あの走ってる車止めて!!」
と叫びます。
少年
「どうしたの!?」
少女
「道路の先に居る小さな女の子が死んでしまう!!」
と。
よく見ると、道路の先には、小さな女の子が道路を渡っていました。
ヤバい!!と思った少年は、何とか車を止めて…。
先に居た小さな女の子は事故に合う事なく無事でした。
すると、少女は言います、
「私は、あそこで死ぬはずだった…」
と。
どうやら、さっきの小さな女の子は、ここで命を救われた少女本人だったのです。
そして、少年、少女は、そのまま買い物へ出掛けます。
とあるホ~ムセンタ~の工具売場。
少女
「あそこの電動工具使ってる男性、一人で作業(工具の試運転)させないで!!」
(工具…電動ノコギリだったか、チェ~ンソ~だったか…)
少年
「どうしたの!?」
少女
「とにかく誰か呼んできて、あの男性を一人で作業(工具の試運転)させちゃダメ!!」
少年は、急いで、近くに居た店員(大人)を呼んできます。
すると、作業(工具の試運転)をし始めると…。
工具が暴走、暴れる工具を店員(大人)が押さえました。
少女
「あの男性は、暴走した工具で死ぬはずだったの…」
少年
「そうなんだ…あの男性は誰?」
少女
「あの男性は、私のお父さんよ」
と。
またもや、人の命を救った少女。
↑この男性を覚えておいてください、実は…。
そんなこんなで、この2人は段々仲良くなっていきます。
すると少年は身の上話をします。
少年
「小さい頃の話だから、詳しく覚えてる訳じゃないけど。
僕には姉ちゃんが居た、優しくて頼りになる姉ちゃんだった。
でも、突然居なくなっちゃったんだ…」
少女
「何を言ってるの?私があなたの姉ちゃんだもの」
ふぅみん
「えぇ~!?マジで~!?」
↑外野で見てたふぅみんが一番驚いた!!
で、目が覚めた…。
頭の中がモヤモヤ…。
◆謎…少女は、過去に事故死してはずなのに未来から来た?
◆謎…少年は工具売場の男性を知らなかった、少年、少女が姉弟なら、分かるはずなのに?
謎だらけだわ…。
まぁ、夢だしね…。
これを元に小説になったら…からの投稿