続・体組成計。体組成計に乗るのは…。人だけでなく、猫だって乗ります。この話は、ウチの茶トラ娘こと「茶色」の話…。横に置いておいた、体組成計が「ピッ」と鳴った。どうやら、茶色が電源を入れたみたい…。白矢印に注目、電源入って数字が表示されてますね…。しかも、茶色の左手が乗ってる部分が電源です。こいつ、人のやり方見て、覚えたのか…?茶色「これ、どうやって動かすんだよ…」茶色「この間、獣医さんに、体重5㎏だって言われて、気にニャっちゃって…。でも、おかしいニャ…最近は、ゴキブリとか捕まえて、運動もしてたのにニャ…」そう、最近は、何かしらの足らしきものが、よく落ちてます…。恐らく、茶色のエクササイズ、「ゴキブリ捕獲ごっこ」のせいです…。ちなみに、茶色は、人間年齢では22~23歳の女の子。やっぱ猫でも、女の子だと体重とか気になるのかな…?茶色「これで、良いかニャ?」(ふぅみんに確認の目線)「ピッ」と、猫想いの優しい体組成計は、肉球に反応し測定してくれました…。その結果は、何とッ!?「エラ~」あ~はっはっはっ♪ウケる~、大爆笑したわ!!茶色「笑ってんじゃね~よ!!」そして、茶色は去っていった…。茶色「また、ゴキブリ捕まえて来るからニャ~!!」(↑こんな風に言ったかも?)あれ、機嫌損ねたか?では、また!!肉球に反応する感度の良さ♪からの投稿