しつこい執事昨日は友達と恒例のランチ会今まで行った事の無いフレンチのお店で、外観も綺麗だったから楽しみにして行ったただ…オーナーらしき中年男性が食事前から食事中も暇を見つけては話しかけてくる曰く、「来島海峡で取れた鯛を使っております」「この器は砥部焼で誰々ってゆう作家さんの作品で~云々」落ち着いて食事をさせてくれって内心ずっと思ってた食事も美味しくていい感じなのに残念…ただ、前菜にメイン、デザートとドリンクで2千円は高い気がするなぁ~この位出せばお昼ならちゃんとしたコースが食べられますからランチ巡りの旅は果てしなく続きそう