今回はゲストに慶応大学の、EDE(エコビレッジデザインエデュケーション)の参加者でもあるたかあきさんこと熊倉先生にプラムビレッジのことをお話ししてもらいました。
以前もプラムビレッジに何度か滞在していたことのある中島さんと加治さんお二人からもお話しを伺いましたが
http://ameblo.jp/fumimi310/entry-11205334996.html
今回は、EDEの経験も踏まえて、違う視点でのお話になりました。
会場は慶応大学の日吉キャンパスの中にある「日吉の家」
さすが、私立大学だけあって、駅前の立地で、建物も立派。
やっぱ、お金持ちだわ。
学生には贅沢なこんなラウンジまでも。。。。
プラムビレッジは、1982年にヴェトナムの禅僧ティク・ナット・ハン師によって南フランスのボルドーに開設された、僧侶、尼僧、一般の在家修行者たちのために開かれた仏教共同体。



