一緒にランチをしてきました。
彼女も放射能をことをとても心配していて
息子さんを去年、急きょカナダに留学させたくらいです。
ちょうど、その息子さんもビザの手続きで日本に戻ってきてたので
一緒に合流して、いろんなお話をしました。
息子さんは理系の方なので、放射能の話をしていても
チンプンカンプンな私たちにとってもわかりやすく教えてくれて
すごく助かりました。
昨日は地震が頻発していたので原発も心配だったけど
とりあえず、何もなくて良かったです(〃´o`)=3
最近、放射能のことをどうやって伝えたらいいのか考えています。
ある意味それが真実であっても、恐怖を煽ることになって
却って免疫力を下げてしまうのではないと危惧して・・・
かといって、あまりにも周りの人たちは無防備すぎて心配です。
それでも中には必死に現状を訴え続けて伝えてくれている方もいます。
先日、私のブログでも紹介させてもらった「ぬまゆ」さんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kmasa924
現在、なんと!Googleで検索№1というすごい状況です。
その分、誹謗中傷も半端じゃないようで
大変御苦労されているようです。
私も放射能関連の情報を載せるのはちょっと怖くなってしまって…
ただ、まだ私はおかげさまで誹謗中傷は来てはいないのですが
一応、コメントはアメーバーに限るにさせてもらいました。
というか、ホントは・・・
せっかくいただいたコメントにレスする時間もあまりなくてヾ( ̄o ̄;)
その分、なるべくブログの更新の方をしたいと思っています。
どうぞ、ご了承くださいませ<(_ _)>
私は原発反対デモには行ったことがありません。
でも原発は絶対反対なんですよ!
反対運動もそれはそれでとても大切な活動だと思っていますが
そちらの方は、それらのお役目のある方達にお任せして
私はどちらかというと、原発のない世界どう作るのか
エネルギーの自給自足の方法とかを考えている方が
とってもモチベーションが上がるんですよね。
ということで、とりあえず、放射能対策やこれからの暮らし方を
おもに伝えていきたいと思います。
放射能対策については、いろんな考え方があります。
今はまだ表には出ていないけど、世の中には素晴らしいものが
まだまだたくさんあります。
ただ、それらは、どんなにいい結果を出していても
科学的に証明できないものも多く、誤解されてしまうこともあります。
ですので、あくまでもいいと思っても、ご自分の直観に信じて
見極めることが大切だと思います。
ということで話が長くなってしまいましたが、本題に!
先日、お会いした方からの情報です。
ホタルのホンネ
http://hotaruabe.blog72.fc2.com/blog-entry-86.html

その方がわさわざ話を聞きに行って、もらってきたものです。
左がナノ純銀と、右が骨炭
このブログをやっているのは東京都の職員で
ホタルなどの生態研究などをしている方だそうです。
最初、趣味でやっている方だと思っていたら、
ちゃんとお仕事としてされているんですね。
放射能汚染からホタルを守ろうと一生懸命研究してきた結果
偶然、発見したとか・・・
詳しいことはよくわからないので、また私も一度訪問して
話を聞いてきますので、それから新たに報告させてもらいますね。
以下、HPからの抜粋です。
<除染実験・放射能半減>
今日も(2011.10.9)除染実験を第三者を含めて行いました。測定器はICx Radiation社デジタルスペクトルサーベイメータでした。サンプル土は0.7μSv/h・415Cps前後、ナノ純銀担持溶液を散布後は0.35μSv/h・220cps前後まで下がり、時間を追う事に放射線量は下がっています。
ナノ純銀の特異性は、イオンとなり飛び出しても瞬時に元の姿(金属の状態)に戻ります。この時の電気的パルスが発生その電位差は1600mV以上で、10-6sec以上の極端に短い周期で大きな電気的振動が発生します。この電気的振動により放射能のエネルギーを奪い取ります。
ガンマ線は電気が無いので、通常の濾材や方法(電気ブレーキ)では食い止めるのは不可能です。ナノ純銀の電子に数回か衝突すればガンマ線のエネルギーが消滅します。
放射性物質の電気的エネルギ-とナノ純銀粒子の電気的エネルギ-が衝突し、エネルギー変換をします。除染はナノ純銀粒子及びナノ純銀担持溶液を散いた方が人間にも自然にも良いと思います。
ナノ純銀は高い放射線量でもエネルギーに変換してしまいます。洋服等やマスク等にナノ純銀担持溶液を散布すれば放射能やウイルスから身を守る事が出来ます。
ゲンジボタルは特に人為的な放射能に弱いです。私達の研究で0.5μSv/h以上存在すれば、間違い無く発光細胞及び反射細胞が破壊されます。ホタルの発光は求愛行動です。多少の発光細胞破壊ならば良いですが、ホタルは人等とは違い細胞修復は無いです。
放射性ストロンチウムは動物性カルシウムに取り付く習性があります。骨炭を利用するのは正しく「吸引剤」としてです。骨炭単体では放射性を吸着しますが、放射能自体は破壊されません。骨炭にナノ銀を担持する事により効率良く放射能及び放射性物質を分解し、無害とします。