バッチフラワーを使った放射線対処法 | ふみみんのエコブログ

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バッチフラワーレメディを使った放射線の対処法です。

万が一、放射線浴びてしまったと心配している方、
良かったら試してみてくださいね。


晴れクローバーウェストレーク博士の処方晴れ

<材料>

・蒸留水        100ml
・海塩        3.5g
・フラワーレメディ 各2滴

 チェリープラム
 ゲンチアン
 ロックローズ
 スターオブベツレヘム
 バイン
 ウォルナット
 ワイルドオート


<作り方>

1.100ミリリットルの蒸留水に、3.5グラムの海の塩をまぜます。
2.10ml 入りのスポイトピンにレメディを各2滴づつ入れます。
3.蒸留水と海の塩をまぜた塩水をビンの口までいっぱいに加えます。

<使い方>

・1回に2滴ずつ、1日に3~4回飲用する。
・もしくは風呂に10~15滴入れて入浴する。

放射能漏れ事故や放射線治療などで被爆した人は
これらを2週間ほど続けて行って下さい。

参考文献
「アロマテラピー事典」パトリシア・デービス著
(フレグランスジャーナル社)