自分が生み出した世界 =自分の人生に責任を持つ。
パーソナルトレーナーさんから「怪力ヴィーナス」の異名を授かったふみみです。※一応女神でよかった!😆今日は最近の気づきのシェアです。***自分が生み出した世界=自分の人生に責任を持つ。私は今まで、まだどこか逃げているところがあった。指摘されることが嫌で。気まずくなるのが怖くて。波風を立てるのが面倒で。期待に応えられず失望されたくなくて。リスクヘッジが先行して「そうならないように、そうならないように」ってパワーが失われていた。先週から今週にかけて仕事で私の配慮が足りなくて指摘されたり他部門の人たちと意見がぶつかったりと悔しい・しんどいことが続いた。その中で意識したのは 「自分じゃない自分」に逃げないこと。つまり、人との関わりの中で今この瞬間、「わたし」で存在する。その選択をし続けること。思ってもないのに丸く収めようとしたり相手の意見を聞きすぎたり我慢したりせずに。私が悪かったときは心から謝って納得できないことを言われたりしたときは「私はそうは思いません」「それだと面白みのないものになりますよ」って自分の意見を言った。正直、相手と異なる意見を伝えるときは言いにくかったし、気持ち的にはかなり負荷を感じたけど(久々に仕事で泣いてしもうたし)自分としっかりつながってる感覚があってちょっと吹っ切れたんですよね。「うまくいってない自分」を隠さずその場に存在できた。自分に非があったらちゃんと謝る。そうじゃなければちゃんと言う。ときには言い返す。「自分」じゃないことをしない。その在り方の中で人間関係も育てていく。不要な関係性はなくなっていく。どんな人たちもぜんぶ自分が自分の人生に登場させているのだから。それも含めてぜんぶ自分が生み出した世界に責任を持って生きるのだ。今回これを体験して、自分の「幹」が太くなった気がしてるよ。そうやって力強く私は私の道を生きてくのだ。なんだか週末にまじめなことを書いちゃいましたが。明日は!大好きな二人と!おもしろ企画にチャレンジしてきます!!楽しみだい☆お読みくださりありがとうございます。ではまた!