週休3日でいいですか? -16ページ目

週休3日でいいですか?

放置しては再開し……を繰り返しているブログ。気まぐれな感じに綴ってます

眠くて眠くて。

おそらくこれで確定のつもりなので昼過ぎよりは午前の内にアップしようと思います。





第32回マイルチャンピオンシップ G1 京都 芝1600

◎⑤イスラボニータ 蛯名正
○⑧サトノアラジン ルメール
▲⑩フィエロ Mデムーロ
△①ヴァンセンヌ 川田将
△⑮ダノンシャーク 岩田康
△⑰ロゴタイプ 浜中俊
△③レッツゴードンキ 戸崎圭

マイル初戦でも勝ち負け出来そうな予感のするイスラボニータが本命。
対抗サトノアラジンはマイル戦4戦2勝2着2回のパーフェクト連対。
近走から重賞でも通用することは実証済みで、今回はG1で相手が強化されて通用するかだけ。
距離・コースともにベストのフィエロは三番手評価。
国内のマイル戦なら無類の安定性があるものの、騎手が騎手だけにスタートが気掛かり。
ヴァンセンヌは東京新聞杯を制すると京王杯SC、安田記念と続けて2着。
毎日王冠、天皇賞秋と負けはしたものの距離が長かったことから短縮で妙味アリ。
昨年の勝ち馬ダノンシャークも7歳とはいえ侮れない。
安田記念はひと頓挫あってぶっつけの形だったが、今回は叩き2走目で春とは違う。
京都マイルは[2-4-3-1]と得意な舞台で逆転もありえる。
3歳春までにG1を2勝したロゴタイプは今年の芝重賞全て掲示板と能力は落ちていない。
前走の富士Sは0.2差3着でG1実勢があるにも関わらずこの人気なら。
3歳牝馬からは人気のアルビアーノより人気薄のレッツゴードンキを狙いたい。
掲示板を外したオークスと秋華賞は距離の壁があったので距離短縮はプラス。
古馬・牡馬相手と楽ではないが、自分からレースを作るポジションならチャンスも。



レッツゴードンキは最終的にどうするか分かりません。
ラインクラフト、ダンスインザムード、キョウエイマーチとその年の桜花賞馬が絡んでいるケースが気になる法則で。
とはいえ、マルセリーナみたいに沈んでいる馬もいるんですけれどねw