ファンタジーな話していいですか?
昨日は枕の上で、
いとこの結婚式にはなに着ようかな~
ふんわり系にしてみようかなぁ?
とか考えて、ふんわりドレスを着たらどこかのお城へトリップ
みんな忙しそうになにか探してたの。
みんながそれに群がってて、後ろからちらっと見えたそれは
涙の雫でした。
葉っぱのさきっちょにぶら下がっててダイヤモンドのようにきれい
みんなでそれを取り合ってるとき
なぜか五十嵐先生とめぐもいました。
するとパァ―――っとその雫が光を放ち、 お城の天井がプラネタリュウムになりました
なぜか私に近づいてくる雫。
私はその雫を飲み込みました
ほんものの宇宙になげだされるわたし。
星と星をポンポンってジャンプして遊んでたら
踏み外して落下↓↓
ヒャア
とした瞬間、目覚ましに起こされるのでした
いとこの結婚式にはなに着ようかな~
ふんわり系にしてみようかなぁ?
とか考えて、ふんわりドレスを着たらどこかのお城へトリップ
みんな忙しそうになにか探してたの。
みんながそれに群がってて、後ろからちらっと見えたそれは
涙の雫でした。
葉っぱのさきっちょにぶら下がっててダイヤモンドのようにきれい
みんなでそれを取り合ってるとき
なぜか五十嵐先生とめぐもいました。
するとパァ―――っとその雫が光を放ち、 お城の天井がプラネタリュウムになりました
なぜか私に近づいてくる雫。
私はその雫を飲み込みました
ほんものの宇宙になげだされるわたし。
星と星をポンポンってジャンプして遊んでたら
踏み外して落下↓↓
ヒャア
とした瞬間、目覚ましに起こされるのでした