いんぴん爺の徒然語り -37ページ目

いんぴん爺の徒然語り

「いんぴん(仙台弁でへそ曲がり)」を自認する爺ちゃんが日常の出来事を綴ります。

 ポケモンGOのイベント「フカマル・コミュニティ・デイ」が6日午前11時から午後5時まで行われ、これまでタマゴなどからしかお目に掛かれなかったレアなポケモンの「フカマル」が野生で大量発生した。フカマルをゲットし続けていたが、GOスナップショット撮影でフカマルが出現するというので、やってみたらあっさり色違いのフカマルを手に入れてしまった。

 

 暇を見てはポケモンGOを立ち上げ、フカマルを捕まえては博士に送り続けていた。そのうち、なぜかしら集団で出現したフカマルを捕まえているうちに、1匹、2匹、3匹と立て続けて色違いをゲット。希少価値と思ってゲットしていた感覚がこうも連続で捕まえてしまうと、有難味が薄れてしまう。

 

 午後5時までに捕まえた色違いフカマルは計6匹。イベント時間帯終了時2時間後までにガブリアスに進化すると、限定わざ「だいちのちから」習得するというので、ひとまず色違いも含めて進化させた。

 

 

 しかし、このフカマルのオス、メスも同じ姿と思っていたら、違うようで、「カマル、ガバイト、ガブリアスはすべて、オスとメスで“背びれ”のような部分の形が違い、オスはギザギザ、メスにはギザギザがない」とか。あまり雌雄を気にしていなかったので、手持ちのフカマルはオスがほとんどで、一応ボックスアップグレード2個で通常200ポケコインで50が100までの倍になるというので、買ってはみたものの、貧乏性が出てしまい博士に送っており後の祭り。