明けましておめでとうございます

2026年迎える直前に、北京へ行ってきました、あまみ家飛行機





月並みながら、「北京は都市でなく、歴史書そのもの」と評する言葉がしっくりくるような、重みある街




上海は移ろいゆくダイバーシティーなので、普段暮らしている街との違いを感じたなぁおねがい





ショートステイだったので、万里の長城、ユニバーサルスタジオ北京、天安門広場を回りましたが、




3学年差兄妹と行く旅行先って、ほーんと、悩みの種です泣き笑い




わが家の万里の長城プランは、慕田峪(日本語読み、ぼてんよく)ルート




北京市内からタクシーで1.5時間ほど、八達嶺に比べて人が少なく、自然豊かで景色が美しく、スライダーで下山できる、という点で選んでみましたラブ



ケーブルカーで14まで登り、23までの慕田峪を楽しみ、折り返して6のスライダーまで歩くというプラン(休憩入れながら3時間ほど)





が、しかーーーーーーし!!




いや、ほんと、万里の長城、なめてた爆笑




トレッキングかって思うような険しい道ポーン

宇宙から見える人工の建造物といわれているほどなんだもん、そりゃそうだ




⭐︎手をついて支えて登る


⭐︎急勾配すぎて、後ろ振り向けない


⭐︎手すりない所はものすごく慎重でスローモー




なんて、全然あるある真顔




翌朝はしっかり、膝わらってました

ふくらはぎ筋肉痛だしーー笑い泣き




寒さはね、動いてたらさほど気にならなかったナ?

(息子は汗ばんで、長袖ヒートテックと長袖フリースだけで過ごしてました)





むしろ順番待ちで動かないユニバの方が、寒さが染みてくる感じ




そうそう、ユニバね、上海のディズニーに比べて、お食事レベル高いような気がしたんですけどもニコニコ




子どもたちはシンガポール以来のユニバ、娘は当時のことをほぼ覚えていないので、初めてで、とっても楽しかったよう花

コスプレーヤー気味なので、なんか衣装着てくればよかったって悔やんでました昇天




天安門広場は予約し忘れて、周辺から眺めて、あとは街巡りになってしまったんですが、




ここから今に繋がる中国が始まり、歴史を重ね、発展していったんだな、と、ちっこい島国からきたわたしは、一国の規模の広大さにただただ圧倒されました

大きさ(広さ)というのは、ただそれだけで、人に何かを感じさせるんだなァ




子どもたちも、何かを感じて、覚えていてくれるといいな看板持ち





北京へ行く前にいろんな方から勧めてもらった、北京ダックのお店「四季民福」は、注文したもの全部美味しかった飛び出すハート




お昼時を外しましたが、整理券受け取ってから、しっかり1時間は待ったと思います真顔




今回の旅は、飛行機、ホテル、ユニバのチケットや万里の長城のシャトルバスなど、アプリのTrip.comで手配しましたスター




中国発の世界最大級の旅行会社、

航空券や鉄道チケット、ホテルだけでなく、観光チケットや送迎、入場券まで、旅行に必要なものを全てアプリ内で手配できるようにしてるらしいのですが、

日本語表記してくれていて、旅行がアプリ内完結!

本当に便利で、強力な味方でしたおねがい







ではでは、2026年、うマーベラス馬な一年になりますように…ニコニコ飛び出すハート


ご覧いただき、ありがとうございます