私のモットーです。


今まで振られた相手は数知れず。

いや、本当に。


今でこそ落ち着いたものの

昔は本当に「当たり屋」と言って過言ではないほどの告白魔だった私。




幼稚園時代には

本命は初恋の人のほかに2~3人。

でもどうもいろんな男の子にちょっかいを出してたみたい。笑


小学校に入るとますますエスカレート。

クラスの男の子の約半分を好きになり

給食中に「あなたのことが好きなのよオーラ」を放ちまくり。


中学では本命は1人だけ!!!超一途!

でも、同じ相手に2度告白。

全く懲りなかった。


高校になるとさすがに落ち着き、

いや、でも2人に告白した挙句、玉砕。


大学に入る前にちゃっかり今の彼氏をゲットして

今日に至ります。



打率は・・・・・・・・・・・0.058!低!

そして自分に引く。


計算としては1÷17ですね。


いや、でも幼稚園、小学校は「付き合う」ってことを意識して

・・・・ではなかったから、実際は?


とりあえず

この打率は両想いの打率ってやつです。


このことからもわかるように

私は悩む暇なんてあったら突き進め!

ってゆうタイプ。


実際当たりに行って砕け散りましたホントに。



なんで散ったのか?それは次に続きます!



女子大生の自己発見








始めたばかりですが、とりあえず何かしら書いてみようと思います。


初恋。

甘い響きですよね。


私の初恋は幼稚園でした。3歳。

多分、初めて仲良くした男の子でした。


当時は『男の子』を何も知らなかった私。


本の中にしかいなかった男の子。


そんな男の子が目の前に初めて登場した幼稚園。


知らなかったはずなのに

いつのまにか恋に落ちてた・・・


そんな感じですかね。いや、違うか。


多分私、比較的早熟な女児で、

理解は早かったんだと思います。


「女の子は男の子と恋に落ちて幸せになるの。」


シンデレラ、白雪姫、かぐや姫

童話的発想。


でもやっぱり童話って

基本的な人間の形成を促すのにすごく役立つと思います。


「人にいじわるしたらいけない」とか

「油断しているとよくないぞ」とか。


それと同じ流れで

「人を愛するって素敵なことね」


も、子供の頭にインプットされるわけです。


私(当時3歳)の頭にもそれは刻まれました。

だから、行動に移した。


でも相手も3歳なら結果は見えてます。


よく「男のほうが精神年齢が低い」、「女の子のほうがませている」

なーんて言われたりしますけど


きっとこの時点でも同じ。

やっぱり女の子のそんな気持ちは男の子には届かないわけです。

とほほ



ちなみに、私の初恋の人は

遠くの町へ引っ越しました。


よくあるありがちな結末。

でもこんなドラマチックなこと私の人生にもあるんだなー。

なんて思うとちょっとテンションが上がります。


それから2、3人を幼稚園の間に好きになりましたが

それはまたいつか・・・

でもこのころの自分は思い出していて笑えるので

嫌いじゃないです。




私は都内の4年制大学に通っています。

そして今、2年生です。


大学に入ってこれとゆうこともしたようなそうでないような・・・。


自分の人生、

何をやってきたのか

どう思ってきたのか


就職活動前に焦って自己発見するよりも

今から少しずつブログに書いて

自分自身を知っていこうと思いました。


完全に自己満足なので

深い知識は期待しないでください。


どちらかというとエッセイとか(そんな大したものではないですが)

の分類に当てはまると思います。


わたし自身のそのままを書いていくつもりです。


このブログのテーマ。

「私ってどんな人間なの?」

最後に自分自身で答えが出ることを目標に頑張りたいと思います。