2日(金曜日)の出来事です。
土曜日の運動会も延期になり、あっくんちで遊び、元気に寝付いた2人・・・・・・・・・
ふ~にゃも寝ようかな・・・・と思っていた夜23時頃・・・・・・・
璃たん、ものすごく咳き込んだ・・・・・・・
慌てて璃たんの元にやってくると、甲高い声の咳で苦しいのか泣き出した・・・・・・・
しかも呼吸は半端じゃなく苦しそう。
ゼーハーゼーハーと今にも倒れちゃうんじゃないかと思えるほどの呼吸・・・・・・
璃たんを慌てて抱きかかえ、明るいリビングへ。
苦しそうに息をする璃たんをさすりながら様子を見ます。
何度も咳き込み、もうどうしていいか分からない状態でした・・・・・
今すぐに救急車を呼んだほうがいいのでは・・・・・と悩むほど・・・・・・
そのうち苦しいながらも眠り始めたので、ふ~にゃしばらく抱っこしたまま様子を見ます。
ソファに座り、璃たんを観察しつつウトウト・・・・・・
途中何度か咳き込みます。
相変わらずの甲高い咳で・・・・・・・
夜中の2時頃だったかな・・・・・・
抱きかかえている璃たん、ものすごく熱くなってきた・・・・・・
熱を計ると・・・・・・・39,6度・・・・・・・・
息は苦しそう・・・・熱が高い・・・・・・・
救急車・・・・・・・・![]()
つ~にゃはケンカしているので、連絡したくない。
(そんな事言っている場合じゃないでしょ!!って思われると思いますが、この時は自分で子供の事は面倒見る!!って本当に決めていて、自分で何とかするつもりでした。)
こうして眠れぬ夜を過ごします。
その後璃たん、熱は高かったけど、眠れたようなので布団に移します。
ふ~にゃもいつでもお家から出られる!!スタンバイをし、隣で待機していました。
その時・・・・・・
『本当に明日の運動会は延期でよかった・・・・・・・もし運動会だったらどうなっていたか・・・・・・
つ~にゃは仕事で運動会は来れないかも・・・・とか言っているし・・・・・・・・。
璃たんを病院へ連れて行って・・・・・運動会は見れなくて・・・・・・』
と、一人でかなりの妄想をしていたと思います。
朝方・・・・・・・・
璃たんの熱は38,6度。
少し落ち着いたのかな・・・・・・でも咳は相変わらず甲高い咳。
明日は朝早く、病院へ行こう・・・・・・・・・